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東証システム障害の真相、富士通の指示ミスでプログラムが呼び出し不能に | 日経クロステック(xTECH)

 東京証券取引所の株式売買システムの障害により、11月1日午前中の取引が全面停止した件で、東証は11月7日に記者会見を開き、原因を発表した。障害を引き起こした主因は、売買システムの開発・保守を担当する...

ツイッターのコメント(17)

60年前のシステムが落ちこぼれ、揶揄して「オチコボル」と言う?
やらかしたなぁ
2005年の類似案件
COBOLで作られてるのは草
エンジニアみんなおじいちゃんやん。。。(困惑)
新しく作り直したほうがいいぞ
東証の中身はCOBOL
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前回トラブル時はこんな感じだったらしいが
外部関与ハックでないとすると・・
@nikkei 今回もプログラムのバクなのだろうか。

というか、cobolで実装したシステムなんですね:(;゙゚'ω゚'):
前回の東証システム障害。2005年10月8日~10日の3連休で、システム開発保守担当の富士通がバグを修正、運用者TCSに対する修正後プログラム再登録の指示書に抜けがあり、月変わりの11月1日にシステムが起動しなかった。今回も4連休開けの月変わりで似ていますね。
システム障害で東証、全銘柄の売買停止
過去に、2005年11月1日 システム障害で売買停止してますが、その時はシステム改修した不具合が月末の締め処理で顕在化してダウンしたようなので今回も月初なので同じ感じなのかな?
2005年の悪夢再び????
2005年の再開は13:30だったみたいだけど、今回もその位で再開できるのかな?
前回は15年前ですか・・🤔
損害賠償すごいことになりそう
高度な原因かと思ったら、ただの手順書作成ミスだった…Fさん自身はチェックしてないのだろうなぁ。
また手順書間違ってたのかな?
2005年の時の😳
以上
 

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