Pythonの波に飲み込まれたRuby、日本のケータイ敗戦との共通点 | 日経クロステック(xTECH)

 プログラムを始めたい人に私が勧めたいプログラミング言語は「Ruby」と「Python」の2つだ。ただ、最近はRubyがPythonに押されている。なぜこのようなことになったのだろうか。

ツイッターのコメント(13)

10年くらい前に、一世を風靡したrubyだけどね。
やはり、日本初と言うのは、言語の問題で広がりが欠ける。
日本人同士でも、ビジネスでは英語を日常的に使うと言う「根性」が無いと、グローバルで相手にされないと言うキツイ現実がある。
タイトルも酷いが Ruby が楽しくて Python がそうじゃないって個人の感想ですよね? としか。どちらも素晴らしい言語で両者単純に並べてどっちが優れてる、楽しいとかないよ。
え、Ruby って Python の波に飲み込まれてたの ... 。なんかこう煽り的なタイトル書くの好きじゃない。
🔵🟡🔴プログラミンニュース
~気になるニュースをピックアップ~
RubyのほうがPythonよりシンタックスシュガーが多いイメージ。どの書き方がいいか悩む機会が増えるからストレスに感じる。
Pythonは無機質🤔
実務としてはまだまだRuby(Rails)案件が少なくないのは転職活動の時に感じた。でも、バズワードではなくなってしまったね。一時は「Rubyの楽しさ」みたいな共通感覚が非Ruby使いにも浸透してたけど。
個人的にはPerlやRubyのTMTOWTDIという思想が苦手。それが差がついた原因なんじゃ無いのかな?
Pythonが飲み込んだのは、むしろPerlだと思うけどなぁ。世代的にもRubyよりPythonのほうがかなり古いし、Rubyとは棲み分けてると思う。
Pythonほんと使い捨てのスクリプトとか書くのには最適

機械学習にもほぼマストだし、ライブラリが豊富すぎる

JupyterNotebookでササッと確認しながら書けるのも初心者向きだな
|日経クロステック

なんでガラケーの話を持ち出してくるのか意味不明🤔
国産のRubyは使う機会が無かったなぁ。Pythonは使っているので、記事の通りなのでしょう。
以上
 
PR
PR