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システムの「作り逃げ」を許すな、運用保守を担う技術者の時間が奪われる | 日経クロステック(xTECH)

 ITシステムの「作り逃げ」は闇の深い問題である。過去に「作り逃げ」されたシステムは、現在の担当者の時間とモチベーションを奪う。いわば「未来の時間泥棒」だ。今回は罪深き「作り逃げ」の問題にメスを入れる...

ツイッターのコメント(12)

ソボロを取り逃げしたよしくんも許されない
"「これ、1カ月で書いたんだぜ。どや!」"
せかして作らせて、できたらポイだからじゃね?>
「このシステムを作ったのは誰だ! 出て来い!」
 そんな切ない怒りの声がIT職場に響き渡る。
システムは納品時じゃなくて、運用が始まってから評価されることを理解してないエンジニアも多いからなぁ。 ー
記事は読んでない。
発注側にも原因ある場合も多いよね。無理なスケジュール、途中からの方向転換、値切り。結果的に運用まで契約してなきゃ、とにかくリリースになる。
昔、とあるベンチャーさんとお話をした時に「うちには作れる人は沢山いるが運用できる人がいない。」と仰ってたの思い出した。
それなら開発者が提示した工数を削り、本来の工程を省きスケジュールをローンチ日程優先で詰めるのを止めろと。元々は最上流が作ったローンチ日程や予算の所為だろうが。
はいはいプログラマごっこプログラマごっこ
コード書かない連中はほんま好き勝手言いよるわ。
作り逃げの前に、仕様書なしを許すな、開発中の仕様変更要求を許すな。
そこら辺やってない開発発注者だけ、作り逃げを許すなといってよい
>ITシステムの「作り逃げ」は闇の深い問題である

値切ったり、仕様変更や追加をネジ込んできたり、保守契約を結ばなかったりするのは、闇が深くないとでも言うのか?
以上
 

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