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小泉進次郎環境相の独白、「住宅業界なくして脱炭素の目標達成は不可能」 | 日経クロステック(xTECH)

2050年のカーボンニュートラルに向けて、一気に潮目が変わりつつある。地球温暖化対策推進法改正案が閣議決定され、通常国会での成立が見込まれる。「2050年」という目標年次を法律で位置付けるという異例の...

ツイッターのコメント(16)

小泉環境相、タイトル以外の内容でも、包括的にこれからの時代について、まとまった良い語りを今回は展開している //
この人の言う事の真逆が何時も真理。不思議ちゃんです。
語りはレジ袋さじ太郎さんです。
今回は言ってることはうなづける。
ついにやばいことに手を出し始めたぞこの大臣
やっぱりどう読んでも競争が目的化しているとしか思えない。
最初の謎の投資額の以降は全く金の話が出てこない辺り、いかにもボンボンだよなぁ‥。
まず日本がやるべき事は「日本の奪炭素をどう安く実現するか」であって、投資というのはそのいち手段だという認識なんですが。
ZEH義務化加速してます😉

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①住宅内でのヒートショック防止のために最低室温はWHO勧告の18度以上が望ましい。

②車の100%電動化同様に住宅も事実上ZEH義務化となる。

③住生活基本計画に気候変動の要素を入れる。
また何か言いだしたぞ…
5000字超インタビューです。最後に「で、小泉さんはどんな家に住んでるんですか?」って聞くの忘れた涙
久々に雑誌の仕事をしております。建築分野も脱炭素で潮目変わりましたね。日経アーキテクチュア3/25号で「脱炭素住宅」と題した特集をやります。ご関心ある方はぜひ。
あれ?内容がまとも
撮影担当しました。
数年前に会った時よりかなり穏やかかつ精力的になった印象でした。
視点すごく真っ当なんだけど、こいつが言うと単なる保身ってか内容が薄っぺらくなるから黙っててくれ。
相変わらずイケメン。
何で再エネ規制されてるかとか全く理解してないなコレ。ぽっぽの再来かもしれん。
以上
 

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