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充電なしのEV実現も視野に、東芝のタンデム型太陽電池 | 日経クロステック(xTECH)

 Cu2Oタンデム型太陽電池は30%以上の変換効率を視野に入れる。電気自動車(EV)の屋根部などに設置して「充電しなくても走れるEVの実現を目指す」(同センター ナノ材料・フロンティア研究所 トランス...

ツイッターのコメント(10)

東芝、透過型亜酸化銅(Cu2O)と従来の結晶シリコン型太陽電池を組み合わせた「タンデム型太陽電池」。気になる!
📌かなり楽しそうなお話でしたので💪
有料記事だけど途中まででも興味深い☺️
「太陽電池によるEVのセルフ充電走行を可能にする電費(電気自動車の燃費)の目安が1kWの発電。変換効率30%なら可能性がある」…どういう試算?<RTs
充電なしのEV実現も視野に、東芝のタンデム型太陽電池
実用化したら、面白い
このソーラーフィルムのニュースをツイートするのは3回目かな、従来のとは組み合わせて欲しくはないなぁ。
これは未来のある話🤔
環境と電気の問題が解決しそうですね👍
科学の進歩は日々ウォッチしないと置いていかれますね😅
充電なしのEV。
充電なしのEV実現も視野に、東芝のタンデム型太陽電池
以上
 

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