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iPhoneがWi-Fiにつながらない、iOS 14の落とし穴「MACアドレスのランダム化」 | 日経クロステック(xTECH)

 iPhoneをiOS 14にアップデートしたら、会社のWi-Fiにつながらなくなった──。最近、企業のネットワークでこうしたトラブルがよく見られるようになった。その原因は意外なところにある。

ツイッターのコメント(25)

無料公開分しか読めてないけど、関係ありそ🥺
それを認証とは言いませんし、セキュリティ上無意味です→「MACアドレスを認証に使っている企業」
・狙いはプライバシーやセキュリティーを強化すること
・「プライベートアドレス」という項目をオフにする
自宅でiPhone使用中にちょくちょく切れちゃうの、MACアドレス切り替えにWifiルーターが追随出来てない可能性があるなー
警告が出ちゃうけど、しばらく切って使ってみよう。
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そもそも、MACアドレスは偽装可能だから認証に使うなって言われてるじゃん…
MACアドレスといえばハードごとに固定という認識だったが、今はランダムに生成するようになってるらしい。
MAC認証が脆弱なのは前から言われてたけど、企業ネットワークでは結構使われてた。
セキュリティはいたちごっこだな。
Windows10と同じ礫を踏ませようとするんだね。
MACアドレスは元々は重複なしの固定で、それを機器の識別に使用する筈だったのだけれども、かなり初期の頃から弄れるパラメータとして実装されてしまったことが最大の敗因。
Appleには「それやったらどうなるか」って考える奴誰も居ねぇの?→
>米Apple(アップル)はこれを「プライベートアドレス」と呼んでいる

L3なの? L2なの? どっちのことなのー???
もっと良いネーミング無かったのかよ。。。
「機器固有のユニークな値であり頻繁に変わるものではない」という仕様策定時の当初想定から、色々と変わってしまっている感はある。 /
いくら任意で変更できるとはいえランダムにするのはやりすぎ感
ACS使い物にならなくなるやん…
なんて迷惑なことを・・・
MACアドレス認証とPPAPは、さっさと滅んでほしい無意味なセキュリティ対策の一つ。
あと、パスワードの定期変更ね。
これは知らなかった。

MACアドレスによる認証ってできないじゃん

どうするべきなんだろう?
「MACアドレスのランダム化」は Linux Mint Debian Edition でも Wi-fiに接続できない原因になってた記憶がある(笑)
SSIDのステルス化もそうですけど「やった気分にはなれるけど実際には逆効果」というような対策はやらないようにしていった方がいいですね。でないとこうやって弊害も出てきますし
メモ:「 14の落とし穴「MACアドレスのランダム化」」
iOS 14では、実際に通信に使うMACアドレスとして、機器に割り当てられた固有の値ではなく、ランダムな値を使うのがデフォルトとなった…実は同様の機能はAndroid 10/11にも搭載されている"
時々MACアドレスが変わるからおかしいと思ってたけど、そういう機能が追加されたのね。
管理する側からすると面倒ですな。
これは知らんかった→
iPhoneでMacアドレスが変わるのは、このせいか!
ルーター側でMacアドレス制限をかけているので、繋がらなくなったことがあります。プライベートアドレスをoffにすれば固定Macになるのかな?(実機を持っていないので検証できません。)
以上
 

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