大麻で造る自動車部材 欧州メーカーで採用広がる | 日経クロステック(xTECH)

ツイッターのコメント(11)

めちゃくちゃいろんな用途があるんだな。
ヘンプ凄いなあ。製造業への適応。CFPが2割で重さを2割程度軽量化。
へー!
「一般的な木と比較して単位面積当たりの二酸化炭素の吸収力が5倍程度あり、引っ張り強度が高い」
セルロースナノファイバーボードのようなものかな?大麻と言ってるけどヘンプのほう。
二酸化炭素吸収能力が高いのは初めて聞いた
麻薬探知犬が吠えまくってるのに「これは部品! 車の部品ですから! 信じて部長!」って汗流して弁明する両津の姿しか思い浮かばない
大麻はカンナビノイドだけじゃない😊

高級車やスポーツカーに麻の繊維が使われていたりします。

それにあのブロックのオモチャ【LEGO】もヘンププラスチックに移行を予定していると以前記事を見ました👀🌿
産業用に品種改良した大麻草である「ヘンプ」の利用が、ドイツBMWといった欧州の自動車メーカーを中心に拡大している。CO2吸収力や引っ張り強度が高いのが特徴。欧州では自動車の内装材として一般化しつつあるという。
産業用に品種改良した大麻草である「ヘンプ」の利用が欧州の自動車メーカーを中心に拡大している。ヘンプは一般的な木と比較して単位面積当たりの二酸化炭素(CO2)吸収力が5倍程度あり、引っ張り強度が高いのが特徴。
以上
 
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