クラウド政府共通基盤が稼働、AWSが日本政府に食い込めた真相 | 日経クロステック(xTECH)

 パブリッククラウドを提供するアマゾン ウェブ サービス(AWS) ジャパン(AWSジャパン)は2020年10月8日、総務省が構築した中央省庁向けの「第2期政府共通プラットフォーム」がAWSのパブリッ...

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『個別のアプリを第2期プラットフォームへと移す作業は今後本格化する。政府はそのための工程管理の委託先として、2020年秋にNTTデータを選定している』
■クラウド政府基盤が稼働 アマゾンが食い込めた真相

「中央省庁向けの「第2期政府共通プラットフォーム」がAWSのクラウド上で運用開始」

「中央省庁の行政の根幹に関わるシステム」

日経クロステック(2020年10月15日)
■クラウド政府基盤が稼働 アマゾンが食い込めた真相

「総務省が構築した中央省庁向けの「第2期政府共通プラットフォーム」がAWSのクラウド上で運用開始」

「中央省庁の行政の根幹に関わるシステム」

日経クロステック(2020年10月15日)
政府は日本国民のデータも守らないのかあ…泣けるなあ…
別にいいんじゃないですか。政府の文書管理もアマゾンのクラウドに任せるんですし(笑)
去年の話だけど…
AMSってAmazonの子会社

どうして日本の会社を使わないんだろう
コストとかセキュリティとか言ってるけど

素人考えの私は日本の企業を応援したい

| 日経クロステック
行政機関ではシステム案件は予算が確定しないと導入できないけどAWSは従量課金なので金額が確定できず、落とし所として日立システムズが間に入って単価契約方式にしたらしい。
仮にAWSが値下げしたら日立システムズの取分が増え、値上げなら減る。
この方式で今後横展開。
うちの会社も共通プラットフォームのシステムにしたら、生産性が数倍跳ね上がると思うの
政府ですら、クラウドを活用して重要なデータを扱う時代。
政府も企業と同様にクラウドの料金の支払い方法がネックになる可能性がありますが、政府の場合どうしたのかが解説されています。
みてる
外資系企業に政府システムを委ねるには、国家安全保障の観点が壁になる。「省庁ではベンダー出身で、パブリッククラウドに触れたことがあるCIO補佐官が活動する。心理的な抵抗感は徐々に薄れていた」
単価契約の方式、政府共通PFに乗らないシステムにも適用されてくるのかな…米国同様ガバメントリージョン用意するのもアリだとは思うけどね。
リソースの利用費だけではなく、その周辺のツールやスピードも強みだよね
書きました。ついに中央省庁向けシステム基盤としてAWSが稼働しました。実際に使われ始めるのはまだ先になりそうですが、行政システムのクラウド化は着々と進んでいます。 / (日本経済新聞)
以上
 
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