「フリーランス」で働く人 コロナ感染拡大前の約2倍に|NHK 首都圏のニュース

企業に雇用されていない「フリーランス」として働く人について、人材仲介会社が調査を行い独自に推計した結果、感染拡大前の2倍近くに増えたとみら…

ツイッターのコメント(19)

一週間以上前に読んで、ずっとモヤモヤしっ放し


「フリーランスという体裁をとっていても、実質的には雇用されているのと変わらないような方もたくさんいると思う。社会保障制度が、実態に追いつかなくなっている。」
会社員ならローン組めるし家も借りられるし保険料安いしタダで健康診断受けられるのにもったいない
またオンラインを通じて、1日や数時間などの単発の仕事を受けて働く「ギグワーカー」は308万人と、去年の同じ時期のおよそ5.3倍に急増したとしています
これからの時代は、フリーランスだろうが会社員だろうが、結局「自分自身」で食っていけるだけのスキルが必要だということだと思いますね。

フリーランス云々というのは立場の話だけ。

与えられた仕事をする人ではなく、
提供できるものの多さが大事な時代。
“コロナ禍”で増えているフリーランスの多くは、自分が体を動かして働く労働集約的で非常に弱い立場で仕事をしているのが実情です。
コロナ禍でやむを得ずフリーになっている人も多いが、保険や顧客の不当行為が考慮されるようになったのはいいこと。
今、日本はサラリーマン天国だが、多様な生き方が認められる社会に変わりつつあるのかも。
フリーランスが551万人で、そのうちギグワーカーが308万人。

つまり、ギグワーカーじゃないフリーランス243万人が、オンラインに限らず、定期的に仕事を受注している「安定型フリーランス」という理解で良いのかしら。
気がつけば、という感じだなあ。良いような、そうでもないような。
✅ コロナ感染拡大前の約2倍に。

フリーランスで収入が増えた人もいれば、減った人もいる。
いくつも収入源確保がこれからの時代になりそうです😱
|NHK 首都圏のニュース
人生の大半をフリーランスでやってきて、山あり谷ありだけど殆どはどん底の谷ばかり。それでも何とか生き延びてきた。安い安いと文句ばかり言ってても仕方ない。死ぬまで働くのじゃ!
「フリーランス」、「ギグワーカー」、いろんな言い方してますが、ようするに「フリーター」のアップデートに過ぎない。日雇い労働の手配師がより高度にテクノロジカルになり、自由どころか、より一層管理され、ピンハネされ、あげくに自己責任とされてしまう。
見た目はフリー、中身は労働者
まあそうなるわな
給料の高いところに転職するといっても上限があるしこれからの世の中どうなるか分からん
コロナ禍で働き方の変化が加速した・・・
フリーランスというとおしゃれ感がなくもないけど、実際には労働基準法の適用も無ければ社会保障もまとにない。派遣以下の待遇しかなく、取引先からの扱いが酷いことも少なくない。いうなれば…

コロナ感染拡大前の約2倍に|NHK 首都圏のニュース
クラウドソーシングとか2017年あたりにNHK番組で散々叩かれてたけど。(単価安すぎるとかで)

ギグワークと呼ばれるものは失業者や収入減少した会社員、フリーランスの救世主な気はする。
ランサーズ調査「感染拡大の影響で収入に不安を感じた人が増えたとともに、配達員など…『ノンスキル・キャリア』の仕事の選択肢が広がったことが『フリーランス』や『ギグワーカー』の大幅な増加につながった」
以上
 
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