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東京消防庁 蘇生拒否へ新方針|NHK 首都圏のニュース

20コメント 登録日時:2019-02-12 17:59 | NHKオンラインキャッシュ

高齢の患者が自宅などで心肺停止した際、救急隊が駆けつけても家族が「自宅でみとりたい」などとして蘇生を拒否するケースが相次いでいることから、…...

Twitterのコメント(20)

それやったら救急車呼ばんと主治医に相談したらよろしおす。
問題点はまだまだ出てくるとは思うけど、現場からしたら、法整備してもらえたら助かります。
良い流れやね
どう生きるかも大事だけどどう死ぬかも同じぐらい大事
とても良い流れだと感じてます。
命は尊い、されど厳格化され過ぎた『死』には違和感を感じてたから
大きく動くのかな
回りくどいな。「心肺停止したら救急車を呼ぶ」という流れを根本から否定しないと。
本当にこの国は死にづらい
蘇生拒否するなら最初から119番通報するなっていう一番大事なところが書いてない。救急隊は呼ばれた以上責任が取れないから蘇生するしかない
「各地の消防によって対応が異なるのも不公平で、人の生死に関わる話なのできちんと国が法整備するよう検討してほしい」

これに尽きる
救急車呼ばなんだらええことじゃない❔
これ身元確認どうするんだろ
基本は蘇生させるという事なんだろうけど蘇生やめたけどやっぱ違いましたになったら面倒だしやるだけやっておきたいのが現場の考えなのでは
これはきっちり方針を決めないと現場の人達が辛い思いをする。
何回もこのような話は聞いてるし、よくわかる。
「搬送が原則」であった救急業務の歴史に大きな転換点が。アドバンス・ケア・プランニング (ACP) が普及するための契機にもなり得る🤔
救急車呼んどいて蘇生拒否とかアホなん?救急隊に失礼だよ。人命救助は遊びじゃない。蘇生拒否患者の代わりに蘇生を希望する人が犠牲になる可能性だって十分あるんだから。
高齢患者が自宅などで心肺停止した際、救急隊が駆けつけても家族が「自宅で看取りたい」等として蘇生を拒否するケースが相次いでいることから、患者のかかりつけ医に連絡すれば蘇生や搬送を中止出来る仕組みを導入予定。
家族間で事前の合意とかかりつけ医を持つことが前提。そして容態が悪くなるのは今のところかかりつけ医の診療時間内限定ということですね(;・ω・)
は本人事前書面ある場合に限定を「本人が事前に書面に残していたり家族と話したりして心肺蘇生を望んでいない場合は患者のかかりつけ医が了承し家族が同意書に署名すれば蘇生や病院への搬送を中止。かかりつけ医と連絡とれなかった場合原則蘇生を行い搬送
via NHK」
救急車を呼ぶのに蘇生して欲しくないということなのか
高齢の患者が自宅などで心肺停止した際、救急隊が駆けつけても家族が「自宅でみとりたい」などとして蘇生を拒否するケースが相次いでいることから、東京消防庁は救急隊が患者のかかりつけ医に連絡すれば、蘇生や搬送を中止できる新たな仕組みを導入する見通しになった。
以上

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