政府「カーボンプライシング」の導入 新たな制度案を了承 | NHK | 脱炭素社会への動き

22コメント 2022-11-29 21:13|NHKオンライン

【NHK】政府は29日に開いた脱炭素社会の実現に向けた会議で、二酸化炭素の排出量に応じて、企業などがコストを負担する「カ...

ツイッターのコメント(22)

増税っていうと野党&マスコミの大反対キャンペーンが繰り広げられるけどカーボンプライシングって言うと反対されない感じが日本ぽくて好き
カーボンプライシングって何? 

気候変動問題の炭素に価格を付ける仕組み。
炭素を排出する企業などに排出量の金銭的負担させる

つまり、排出権取引ビジネスを株・債権にも活用し、政府が法律で強制する世紀末キチガイ恐怖政治の、錦の御旗の事らしい
⬆️
一部は防衛費か?
政府の動きの概要を知るにはNHKさんのまとめが参考になるなと。
“企業に排出削減の取り組みを加速させるため、を、2026年度以降に本格稼働。電力会社に対しては、将来的に有償で排出枠を割り当て、負担を求める”

政府 の導入
カーボンプライシングとか始めるなら、暫定税率で倍徴収しているガソリン税とかどうにかしろよな?
実質、企業にも国民にも負担になる模様。まぁ、しょうがないけども。
温暖化の議論は許さない。。
ですかね?
GX移行債を発行して再エネ開発を推進させるが、原資は『賦課金』を化石燃料輸入業者や電力会社に課す。結局、電気代に上乗せされるのだろう。
「政府が検討を進めてきた「カーボンプライシング」とは、二酸化炭素の排出量に応じて、企業などに金銭的なコストを負担してもらう仕組みのことです。」
製品を中国から買えばこんなの負担しなくて済むってことね。偏差値マイナス20内閣
10年で20兆円の補助金(GX移行債)では何の足しにもならない。ネットゼロには、毎年20兆円以上必要だ。
その財源が「賦課金」という名のアドホックな炭素税だが、FIT賦課金に上乗せする気か。
「賦課金」を課される電力会社や石油元売り会社は「電気やガソリン料金などに負担分を上乗せするとみられます」。
要するにカーボンプライシングという片仮名で誤魔化しつつ実質増税しようということだ。
岸田、本当にバカだった。
電気料金が上がり続ける中、実質増税。
カーポンプライジングについて
財政健全化、環境税の為に国民生活が窮乏して多くの人が希望を失い自ら…
デブレ化で増税するバカいるかよ
| 脱炭素社会への動き
脱炭素社会の実現
「26年度からのETS本格導入へ」ではなく「23年度からETS導入するつもりだったけど論点多すぎで3年後ろ倒しにしました」が正しいタイトル

あと経団連の会長はこの資料の何を見て「評価できる」と言っているのか知りたい
会議ばかりで遅々として進まない日本の温暖化対策
『小田原評定』
「排出量取引」を2026年度以降本格稼働させる、電力会社に対しては将来的に有償で排出枠を割り当て、負担を求める /
以上
 
PR
PR