福島第一原発1号機 格納容器内部の堆積物は2つの層に 東電確認 | NHK | 福島第一原発

15コメント 2022-06-23 21:06|NHKオンライン

ツイッターのコメント(15)

福島第一原発の後始末も出来ないで、よく原発再稼働とか議論するよね。その資格がないってことだよ。
なんや、覗いただけかい。
なんにもできへんのやね。
こんな後始末ができへん原発なんか全部廃炉にせなあかんよ。
これをアンダーコントロールと言ったバカがいる。
最早打つ手なし
溶け落ちた核燃料がどこへ行ったのかまだ全然分かっていない
そのほんの一部が見えたかもという程度
圧力容器、格納容器、原子力建屋の損傷の具合もまだまだ不明
 ↑
イマココ
まだ福島原発事故は終わっていないどころか始まったばかり。
やはりフクイチをまるごと「石棺」にするしかないという意見も出てくるだろうな。海辺だから本来理想的ではないロケーションだろうけど。
300年経っても廃炉なんて無理だ。
まだココ つうか、詳細わからないわけよ。廃炉作業40年とか、無理だよね。
素人意見です。
NHKはこの件、TVニュースにしてないよね?
燃料デブリは扱いやすいよう安定的な状態に加工されてると思うのだけど、
2つの層になってるということは、
非常に不安定な状態ということでは?
いつどうなっても、、

福一1号機
東京電力
超音波探査可能な水中ロボット投入、格納容器内部13か所で堆積物の厚さなど測定。うち1か所では、堆積物の厚さが80センチから1メートル程度「ペデスタル」開口部に近づくほど厚みが増し底面に近いところは密度高く塊状、表面近い数センチ程度は泥状確認。
堆積物の厚さが80センチから1メートル程度あり、「ペデスタル」の開口部に近づくほど厚みが増していることが分かりました。
徐々にデブリの性状に関する情報が得られていますね。
さて、次は微量サンプリング。最終的には大規模取り出し。技術的ハードルは相当高いですが何とか取り出しに向けて前進したいですね。
やはり異常だ。
10年以上の年月をかけても未だにこんな分析しかできない。人間が片付けられない、触れない、処理できない、漏れたら島国全土を汚染する。そんなものをまだ再稼働だの考える。賢くない。
「このうちの1か所では、堆積物の厚さが80センチから1メートル程度あり、「ペデスタル」の開口部に近づくほど厚みが増していることが分かりました。」
以上
 
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