“敵位置把握から約1分で砲撃可” ウクライナ軍支えるシステム | NHK | ウクライナ情勢

ツイッターのコメント(67)

ウクライナはシステム屋さんが凄い!

"敵位置把握から約1分で砲撃可”

「GIS Arta(ジーアイエス アルタ)」というシステム!

偵察用ドローンやGPSなどから送られた戦場のデータによって敵の位置を特定すると、

そういうマスターベーションはどうでもいいからいつ反撃が始まるんですか?戦線自体が後退を続けているのに局地局地で技術では本当は勝ってたって抗日ドラマじゃないんだから
ウクライナで NHK GIS Artaというシステム。偵察用ドローンやGPSなどから送られた戦場のデータによって敵の位置を特定すると、計算ソフトが処理。地域にあるどの兵器が攻撃に最も適しているかを判断!だが一時点で一時点地点一挙にが勝った。
こんなデタラメ(ウクライナの妄想)、よく書けるよな。
“大砲のウーバー”て。スマホ見て注文したら指定した住所に砲弾が届きます的なものを想像してしまうがそれほど大きくかけ離れてはなかったりするんやろうか

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ウーバーワロタ
!!

>偵察用ドローンやGPSなどから送られた戦場データによって敵の位置を特定すると計算ソフトが処理してその地域にあるどの兵器が攻撃に最も適しているかを判断
これまで敵の位置を把握してから発射するまでに20分以上かかっていた時間を1分程度に短縮した
ご注文から1分でポンコツロシア軍へ砲弾お届け!!! 
砲弾ウーバーシステム \(^o^)/

ロシア軍の“渡河作戦”全滅の背景は
ウクライナ軍の「GIS Arta(ジーアイエス アルタ)」というシステム
だった。
敵位置把握から約1分で砲撃可
> システムは、ウクライナ人のプログラマーがイギリスの企業と開発したということで、ロシアが一方的に南部クリミアを併合した2014年からウクライナ軍で使用され、
> 運用には高速のインターネット網が必要ですが、

ここでスターリンクなんだ
マリウポリ製鉄所陥落から
ウクライナのマリウポリ奪還が都市攻撃側になるわけで
そこに親ロシア側がどんな命の盾を仕掛けてくるか…
ウーバーキャノンは草
テロリストはおいそれと使えないだろうから、対テロ戦略にも活躍しそうね
 
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