コロナ感染で労災認定 昨年度1万9000件余 “後遺症”で認定も | NHK | 新型コロナウイルス

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<労災と認められたのは昨年度、1万9000件余りで前の年度のおよそ4倍に増えた。

…厚生労働省は後遺症の症状が続く場合は「罹患後症状」として労災と認定していて、申請をしてほしいとしています>
当時の状況について「血液が鉛のように重くなり、体じゅうを流れているような感覚が取れないし頭の中もずっと疲れているような状態で車の運転はまず無理だなと思いましたし、当たり前にふだんできていたことができなくなりました
ということで一昨日紹介できなかった分をまとめて。

この辛さは本人しか分からなさそう。
コロナ被害を喧伝し煽るための最大の戦略、税金ばら撒きが始まった
勤め人なら労災認定される事もあるかもしれないけど、子ども達は就労前に後遺症が残っても何の支援も無いんじゃないの?
Long COVIT と呼ばれるやつですな。後遺症が異様に多い。中には働けなくなる人も。軽症でも出る。ワクチンで1/4以下に抑え込めるという研究もあるそうだが、これから社会的コストが大きくのしかかると。
この記事は重要です
体調不良が継続する人は労災の申請を
多いねぇ、コロナ後遺症。負担軽減出来るみたいだ。一方でワクチンの後遺症認定は聞いた事が無い。コロナ以上に危険なワクチンは接種しない。この一択で決まり😞
コロナは、風邪ではないです。SARS、MARSと同じ仲間です。かかると、後遺症になる確率が高いです。
「当たり前にふだんできていたことができなくなる」
もしも自分や家族がこうなったら…と考えるとたまらなく怖いです。
厚生労働省は感染の経路を特定できなくても業務との関連性が認められれば原則、労災と認定しています。

労災と認められれば、指定された医療機関で原則として無料で治療を受けられるほか、仕事を休んだ時には一日当たりの平均賃金の8割が「休業補償」として給付されます。
 
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