ニホンオオカミ 起源に迫る有力な成果 山梨大などがDNA分析 | NHK

ツイッターのコメント(22)

狼としては小柄な体格ですからね、実に興味深いです。
すごいね!!
「シベリアの更新世オオカミ+謎のオオカミ(1万4000年前に入植・交配)=ニホンオオカミ」ってことみたいですね、知らん子が浮上してる
定説が覆りましたねー
いろいろわかったようだ。
「化石」からDNA…?
化石って「石」だよね。化石に生物組織が付着してたとか、恐竜ほど古くないからまだ完全には置き換わっていなかったとか、そういうこと?
先日NHKで恐竜もコラーゲン発見やってたけど
日本列島には3万5000年前までに大陸から大型のオオカミが渡ってきて、その後、さらに1万4000年前までに再びオオカミが大陸から渡ってきて交雑し、ニホンオオカミが誕生した。1万4000年前までに再び渡ってきたのは、これまで知られていないオオカミ。
「3万5000年前までに大陸から大型のオオカミが渡ってきて、その後、さらに1万4000年前までに再びオオカミが大陸から渡ってきて交雑」
「再び渡ってきたのは、これまで知られていないオオカミ」
日本列島には3万5000年前までに大陸から大型のオオカミが渡ってきて、その後、さらに1万4000年前までに再びオオカミが大陸から渡ってきて交雑し、ニホンオオカミが誕生したという結論に達したという。 1万4000年前までに再び渡ってきたのは、これまで知られていないオオカミ

絶滅じゃなく?自然交配された。らしい。御犬さま。自然と共生する日本人の番犬様。
100年以上前に絶滅したとされるニホンオオカミは、大陸から日本列島に渡った大型のオオカミと、これまで知られていなかったオオカミが交雑して誕生したことがDNAの分析からわかったと山梨大学などの研究グループが発表しました。
「これまでの仮説を今回、覆す結果となった。ニホンオオカミは2つのオオカミの交雑によって誕生したということと、それらが日本列島で起きたということが明らかになった」 面白いですね。小型化がいつどういう風にして起きていったのかなども気になります。
3万5千年ほど前、大陸から世界最大級の大型オオカミが日本列島に渡ってきた。1万4千年ほど前、新たに渡ってきた謎のオオカミと交雑し、ニホンオオカミが誕生した、とする説です。

山梨大などがDNA分析:NHKニュース
DNAだけでいろいろ分かるってのが凄い。
しかし絶滅させない努力も必要なんだろうな。
「日本列島には3万5000年前までに大陸から大型のオオカミが渡ってきて、その後、さらに1万4000年前までに再びオオカミが大陸から渡ってきて交雑し、ニホンオオカミが誕生したという結論に達した」
うーむ。

"日本列島には3万5000年前までに大陸から大型のオオカミが渡ってきて、その後、さらに1万4000年前までに再びオオカミが大陸から渡ってきて交雑し、ニホンオオカミが誕生したという結論に達した"
困難を極めたが、の一言に込められた苦労を考えると、頑張ろうってなるな。水曜日、よし、もう折り返し。
>日本列島には3万5000年前までに大陸から大型のオオカミが渡ってきて、その後、さらに1万4000年前までに再びオオカミが大陸から渡ってきて交雑し、ニホンオオカミが誕生したという結論に達したということです。
以上
 
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