国民 玉木代表 ”政策協議継続も 参院選1人区では自民と対じ” | NHK | 参院選

ツイッターのコメント(22)

国民民主、チグハグで好きにならんな。
”政府与党に対し、『だめなものはだめ』と言う、新しい野党像”

言うことが二転三転するよね。”提案型”と言ってみたり、”批判型”と言ってみたり。どっちだ??
野党として「政府与党に対し、『だめなものはだめ』と言う」姿は、古式ゆかしきものだと思ったボクは違う世界線に迷い込んでしまったのか……
与党と政策協議を続けながら選挙区では野党側で立候補させろと。
生まれ代わりと生前への回帰を繰り返す新しいファンタジー主人公が爆誕s(ry
めっちゃ面白いこと言い出したなー
それが新しいのか…w
タマキンは自民党入れば⁉️
政策を協議しつつも、戦うところは戦う。この姿勢の政党が日本でどこまで評価されるのか?選挙区よりも、比例の得票に注目したい。
どういう事だ?
国会では 自民党 “与党” の蜜を舐めつつ
選挙では 非自民 “野党” の体裁で闘う
って事だよね...
そんなの支持できるものなの...
蝙蝠か鵺か...って話だよね
それはいいとしても無所属候補だけは絶対公認なさらないでね。もしするなら何処かの政党に所属してからで。
あれもこれも欲しい。
自分に都合の良いもの全て!
お得意の二枚舌でござい!
頭の中、どうなっているんだろうねー。
ぐっちゃぐちゃなんだろうな。
>夏の参議院選挙で定員が1人の「1人区」の対応については「自民党の候補者がいるなかで対立候補を立てているので、きちんと自民党と対じしていく。政府与党に対し、『だめなものはだめ』と言う、新しい野党像を示すことで、党勢を拡大していきたい」と述べました。
『だめなものはだめ』というのは玉木にそのまま返したい。国民民主党を変な方向に導くな
国民民主党の玉木代表は、自民・公明両党との政策協議を今後も続けたいとする一方で、夏の参議院選挙のいわゆる「1人区」では、野党としての新たな姿を提示して自民党と対じする考えを示しました。
>国民民主党の玉木代表は、盛岡市で記者会見し、自民・公明両党と行っている政策協議について「原油価格の高騰対策の『トリガー条項』の凍結解除に限らず、実現すべき政策は、政府与党に働きかけて、実現につなげたい」と述べ、今後も続けたいという意向を示しました。
当然のことである。
良い候補がいる土地では候補者を立てるのが公党としての役目。
特に参議院選挙は党同士の戦いであることを忘れてはならない。
一人区で、自民と対峙。
結局は自民を助けるのが目的のあからさまな嘘。
野党共闘の敵に寝返った。
実現すべき政策は、政府与党に働きかけて、実現につなげたい」と述べ、今後も続けたいという意向を示しました。
「国民民主党の玉木代表は、自民・公明両党との政策協議を今後も続けたいとする一方で、夏の参議院選挙のいわゆる「1人区」では、野党としての新たな姿を提示して自民党と対じする考えを示しました」

ほれほれ玉木くんも笑笑
以上
 
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