終末期でない人が安楽死を選択 裁判所が認める判断 コロンビア | NHKニュース

ツイッターのコメント(23)

コロンビアで終末期ではない病で安楽⭕を許容した裁判の記事。やはり裁判が安楽⭕の契機となるのかな。
コロンビアって
コーヒーの豆にあるってこと以外
どんな国かよう知らんけど
ワシはとっくのむかしっから安楽死も尊厳死もどっちも賛成派です😚
エスコバルさんは亡くなる前「尊厳ある死を望むほかの患者たちに扉を開く闘いだった」と話していました。
渋谷の焼き肉店に立てこもった28歳の男は「人生終わりにしてくれ」といってた。
「私たちは病気に疲れた。人生はしばらく前に終わっている」
かあ。
南米コロンビアで、重い肺疾患などに苦しむ男性の安楽死が認められました。現地では終末期ではない患者以外の安楽死を認めるケースは初となります。従来、コロンビアの裁判所では終末期の患者にしか安楽死を認めていませんでした。 |
#1日1ニュース
あと25年くらいで日本も選択出来るようにしてくれ
憲法裁判所が去年、終末期ではない患者にも安楽死を認める判断を示したことから、エスコバルさんは安楽死を選択し、7日、亡くなりました。
安楽死のこの言葉を使わないほうがいいと思う、尊厳死のほうがいい、尊厳を持ってあの世にいく
数日前まで歯の痛みで辛かった。痛みで夜中に何回か目が覚めた。
あれが数ヶ月、数年続いたら、病院で治療しても治らないなら、自分も安楽死を望むかも知れない...
その前に十分な治療はなされたのか?
> エスコバルさんは亡くなる前「尊厳ある死を望むほかの患者たちに扉を開く闘いだった」と話していました。
……安らかに
死に至らせる方法の内、どこまでが殺人にあたるかの線引きが必要になってきそう。
いいんじゃない。
カトリック教会は「殺人だ!」と言うのではなく
苦しむ人に神の救いをもたらすべきだと思う
こういう判断も必要な時代なのだろうか?
これは尊厳死である
という遺書を残し
自殺した人がいた。
尊厳死
安楽死
自殺
殺人
是等の解釈
その境目
寿命とは明らかに違うようで
やはり境目は曖昧である。
医療は
生き返らせる行為ではなく
個々特有の命を全うする為に
外側から支える行為だと
話した医師がいた。
死の同調圧力があってはならんが、自ら死を選ぶ選択肢が合法として存在すべきとも思う
南米コロンビアで、重い肺疾患などに苦しむ男性が安楽死を選択し、亡くなりました。現地の裁判所が終末期ではない患者にも安楽死を認める判断を示してから初めてのケースになるということです。
いいなぁ。日本も「選択制安楽死」を認めたら良い。医者は延命するのが仕事だから師に導こうとはしない。でも望んでいる人が間違いなくいるんだから「自分の意思で」選択出来るようにして欲しい。
以上
 
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