NASA 小惑星の軌道変える探査機打ち上げ 衝突回避の実証実験へ | NHKニュース

【NHK】NASA=アメリカ航空宇宙局が計画している、小惑星に衝撃を与えて軌道を変える実験のための探査機が、日本時間24日午後3時…

ツイッターのコメント(12)

凄い、もうこれ映画じゃないの
おお!現実が映画に追いついてきた。

→重さおよそ500キロの探査機は、時速2万4000キロで小惑星に衝突し、その衝撃による軌道の変化を、地上や後に打ち上げられる別の探査機から観測する計画
“探査機は、およそ10か月かけて地球から1100万キロ離れたところにある直径160メートルほどの小惑星「ディモフォス」まで飛行します。”

意外とスケールが大きい。
NASAが地球に衝突するかもしれない小惑星に何かをぶつけて軌道を変えるための探査機が打ち上げられたって。こういう21世紀っぽい計画はいいね。日本も空中のパイプの中を走る車でも実現させて追いつかないと、前世紀に置いてけぼりのままだぞ。
NASA=アメリカ航空宇宙局が計画している、小惑星に衝撃を与えて軌道を変える実験のための探査機が、日本時間24日午後3時すぎ、西部カリフォルニア州から打ち上げられました。
「探査機は、およそ10か月かけて地球から1100万キロ離れたところにある直径160メートルほどの小惑星「ディモフォス」まで飛行します。」

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アルマゲドンだ!
「核でも打ち込まな、無理なんちゃう…?」
"逆襲のシャア" ミタイニ…
( ・ε・)
ガトランティスやアクエリアスが来るまでに実用化を |
おそがい…まただ…
探査機は、およそ10か月かけて地球から1100万キロ離れたところにある直径160メートルほどの小惑星「ディモフォス」まで飛行
重さおよそ500キロの探査機は、時速2万4000キロで小惑星に衝突
以上
 
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