燃料電池車を工事現場の照明の電源に活用「脱炭素」社会へ実験 | 脱炭素社会への動き | NHKニュース

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一見するとすばらしいことのようで実はばかげた話
「脱炭素」社会に向けた新たな取り組みです。夜間に行われる道路工事現場の照明の電源として水素を使う燃料電池車を活用する実験が15日、佐賀県小城市で始まりました。
新たな取り組み、広がってほしいですね。
電気自動車の方が、安くて扱いやすいような気がする
同時に日本の標準時間も30分早くして、日の出と日の入りを遅くしてほしいです。日の入りが遅くなればその分、照明も使わなくなるので脱炭素になります。
道路工事現場の照明の電源に、水素を動力源とする燃料電池車を活用できれば、二酸化炭素を排出しなくて済むだけでなく、音やにおいが出ない利点があるらしい。
豊田社長は水しか出さない!というが水を出すからゼロエミッションではない?欧州で売れない恐れがあるから他に販路を求めないと?
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これが脱炭素になるんだろうかという感じですが、音が出ないというのは良さそう。/
>夜間に行われる道路工事現場の照明の電源として水素を使う燃料電池車を活用する実験
なるほど、燃料電池車なら出るのは水だけか。発電機は音も大きいし、CO2の他に排ガスも出るし、効率がいいともいえない。工事照明もLED灯の割合増えたし、そこまで電気いらないのかな。いいアイデアかもしれない
その手前の充填だなんだで一晩つけれる分くらいあるんじゃね?
燃料電池車から給電するのがこういう形で試されてるの面白いですな
発電機のco2排出ゼロですね
発電機や搬送コストも低減
実にスマートな取り組みですね
なぜ?高い燃料電池車?可搬式の燃料電池が開発されているのに。
脱炭素社会って、自分の目に映る場所で炭素が出なければそれで良い、って意味じゃないよね?
現状で水素エネルギーを抽出する為には、大量のCO2を排出するんだけど……。
>水素を動力源とする燃料電池車を活用できれば、二酸化炭素を排出しなくて済むだけでなく、音やにおいが出ない利・・工事現場の電源に燃料電池車を活用する試みは全国で初めてだということです
以上
 
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