37年前に千葉の海に流したガラス瓶 ハワイの女の子が発見 | NHKニュース

【NHK】昭和59年、千葉県銚子市の高校のクラブ活動の一環で海流調査のために海に流されたガラス瓶が、ことし、37年ぶりにハワイで発…

ツイッターのコメント(23)

こういう実験も今は「環境」云々でできないのか…?なんだか残念。〜
…現在は、環境保全のため、こうした瓶を使った調査は行えませんが、今回の発見は来月開催される漂着物学会で報告される…
| 現在は、環境保全のため、こうした瓶を使った調査は行えませんが、今回の発見は来月開催される漂着物学会で報告されることになっている
千葉⇨ハワイ
37年間ガラス瓶の旅🌊🍾🌊

太平洋を数周して流れ着く…
小瓶なのにスケールが壮大すぎる😊
こういうのをやりたい
出来れば漂流範囲を国内におさめたい
37年···
私が小学一年生の時ですね。
凄いですね~😮
確か私が小学生の時、校舎のどこかに、タイムカプセルを埋めた記憶があります。
「漂着物学会」ってスゴイ気になる。
色々素人質問したくなる。
からハワイに届いた手紙入りガラス瓶の続報。拾った親子と東大教授がオンライン通話や銚子高校教頭と父親のメールのやり取り、銚子校生から女の子へ大漁旗のミニチュアのプレゼントなど交流が広がってます。
ボトルメールって、ロマンを感じる。長い長い時間が遅れて届く。現代はなう、なう、なう、な、メッセージだから疲れる。時を超えてしか伝えられないものだってあるんじゃないか。

私にとってTwはボトルメールのようなもの。一方的に流し、たまに受け取られる。
/ 漂着物学会
 
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