米軍制服組トップ トランプ発言懸念し中国軍に秘密裏に連絡か | 米中対立 | NHKニュース

【NHK】アメリカのトランプ前大統領が中国に対して挑発的な発言を繰り返していたことなどについて、アメリカ軍の制服組トップが「戦争に…

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アメリカ軍の制服組トップのミリー統合参謀本部議長が去年10月、当時のトランプ大統領が中国に対して挑発的な発言を繰り返していたことなどについて「戦争になるのではないか」と懸念し、中国軍側と秘密裏に連絡をとり「中国を攻撃することはない」と伝えていたということです
軍トップが越権行為か。制服組トップがシナのスパイとは。:
アメリカ高官の話これってトランプの行動を阻止した良いことのような論調が多いように思うけど実はめちゃめちゃあかん話やんね。軍の高官がその気になったら独断で核の操作できる可能性があるってことでしょ。とんでもなくない?
>これについてトランプ氏は「中国に対する攻撃は考えたこともない」と反論し、強く否定しています。

そうやろな。習近平とは別荘に招いて会談したりしてうまいことやってたもんな。なんなんやろ?全てトランプさんのせいにしようとしてるんかな?🙄
でしょーね。/ | 米中対立 | NHKニュース
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ドナルド・トランプなら、核のボタンを押すことも充分あり得たでしょう。
これは軍部の暴走とマスゴミ様は騒がないのか?
→中国軍側と秘密裏に連絡をとっていたことが事実であれば驚きです。
トランプが盛んに米朝開戦を煽っていた2017年に米陸軍太平洋司令官ブラウン大将からPACC環太平洋陸軍参謀総長会議@ソウルで講演を頼まれた内容は「新しい占領を敷くことがいかに無理筋か」でしたので別に驚くことではありません。
「戦争になるのではないか」と懸念し、中国軍側と秘密裏に連絡をとり「攻撃することはない」と連絡していた可能性があることがわかりました。
 
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