米軍のカブール空爆 “誤爆の可能性” 米複数メディア報じる | アフガニスタン | NHKニュース

【NHK】アメリカ軍が先月、アフガニスタンの首都カブールで過激派組織による攻撃の脅威を取り除くためだとして行った空爆について、アメ…

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誤爆?爆撃を正当化したい😏?

アメリカ軍は先月29日、首都カブールにある住宅街で、ISの地域組織による攻撃の脅威を取り除くためだとして、車両を標的に無人機による空爆を行い、子どもを含む複数の市民が死亡。
車に積んでいた水を入れた容器を大量の爆発物と誤認識して無人機が誤爆した可能性?
「2021年9月11日」
「 米複数メディア報じる」「攻撃の脅威を取り除くためだとして、車両を標的に無人機による空爆を行い、子どもを含む複数の市民が死亡」「ワシントン・ポスト」「ニューヨーク・タイムズ」

“敵基地”無力化で先制巻き添え
イラク戦争とか、こういう事をしてるから恨みを
買うように思う。
やはりこれが対テロ戦争というか、非対称戦争の難しさで、ISISは無辜の市民を大量に殺害しているのであるが、一方でアメリカは報復攻撃で一人でも一般市民の犠牲が出ると政治的に難しい立場に立たされる。
正義の国米国の実態。

この手の事件が無くならぬ背景には、「イスラム圏への憎悪」が隠れている可能性大。
「ニューヨーク・タイムズは、死亡した車両の運転手は長年、アメリカの支援団体で働いていた男性で、家族の話として「(略)アメリカを攻撃する動機が見当たらない」と伝えています」  アメリカ…
"死亡した車両の運転手は長年、アメリカの支援団体で働いていた男性で、家族の話として「アメリカへ移住する申請まで行い、アメリカを攻撃する動機が見当たらない"
 
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