池袋暴走事故裁判 被告「心苦しいとは思うが 私の過失はない」 | 事故 | NHKニュース

【NHK】東京 池袋で車を暴走させて母親と子どもを死亡させた罪に問われている90歳の被告の裁判で、21日、遺族による被告人質問が行…

ツイッターのコメント(175)

車に異常や技術的な問題は認められていない
被告「心苦しいとは思うが 私の過失はない」 | 事故 | NHKニュース
あまりこういう事は公の場で言うのは好きではないがこの記事を見て一言

もう人としてさぁ………ねェ?
:心苦しいと思ってないからそんなことが言えるのであろう...。
認知症でかつ身体機能も低下している状態で車を運転した事が既に重大な過失です。
クルマ関係に携わっている1人のコメントです。
クルマは、簡単には壊れません。
市場で発生した不具合を分析して2度と同じことが起こらないよう、年々改良しています。
この人の言葉は、そんなメーカーに対する「侮辱」です。以上。
飯塚被告「私の記憶では踏み間違いはなかった。

トヨタ「被告が裁判の中で、車両に技術的な欠陥があると主張していますが、当局の要請に基づく調査協力の結果、車両に異常や技術的な問題は認められませんでした」

記憶力に自信あり90歳…流石…
暴走上級国民老人の味方じゃないけど
100000000歩譲って車が暴走していたとしても
生身の人間がいる所に突っ込んだりしないし、
ブレーキ効かないならサイドブレーキ踏めって習ったよね。
本当のところはわかんないけど、この仕事していると相手の考えを改めようとするなど簡単じゃないことに良く遭遇するから、遺族心情に沿った「なぜ踏み間違えたと認めない!」みたいな気持ちはだんだん薄れてくる
クサレ役人のいいそうなセリフだ。これからの民事賠償裁判で少しでも有利に詩賠償金額を減らそうとする姑息でケチなクサレ役人が考えそうな発想だ。未必の故意の殺人罪で裁判を行うべきだ。
官僚の無謬主義の行きつく末路がこれだ。
過失を認めると、自分が送ってきた他罰的人生の全否定につながるのだろう。
 

 
PR