昨年度の生活保護申請22万件余 リーマンショック以来の増加 | 新型コロナウイルス | NHKニュース

【NHK】昨年度の生活保護の申請件数は22万8000件余りと前の年度より2.3%増えて、リーマンショックの影響を受けた2009年度…

ツイッターのコメント(47)

↓今年の6月の記事。

全国でこういう状況なのに、ここは大幅に減ってるなら、
生活保護を申請しても受けられない人が増加してないか、調べてみた方がいいと思う。
『(コロナ禍での支援策としては、)最終的には生活保護も(ある)。』という2021年1月27日の参議院予算委員会における国会答弁で言っている通りになったな。
自民党の一部に「五輪開催は日本の使命だ」と気勢を上げる人がいるそうなので、一言申し上げる
複雑な社会の諸々を取り去れば
国家は、領土、領民、主権の三要素で成り立ち、国家共同体の使命は、生命の安全と生活を保障し、外敵の侵入を防ぐところにある。
菅氏は政治家でない
生活保護は国民の権利と言っても、水際対策で跳ねられる人が多いのが現実では?
いったい国民をどこに追い詰めようとしているのか?
政府が「生活が苦しいなら生活保護を受ければいいじゃんか」
って言ったから、
申請が増えてるんでしょうが?
申請が増えてるって事は、困窮している国民が増えてるって事。
愚政策の所為だよ!
これを機会にベーシックインカムへの移行や、せめて生活保護収入控除額の拡大や高校生大学生のバイト代は収入認定から除外するなど、自立し易い制度への見直しを議論してほしい。
逆に言うと、これまではリーマンショックほどでもなかったということなのかも。
適切に支援が受けられるといいなと思います。
もっと増える。あと気になっているのは思ったより申請数が少ないこと。現場にいると、若年層で「生活保護を受けたくない」という子もよく出会う。国がリーダーがもっと「積極的に受けて良い」と発信して欲しい。
"生活保護の申請件数が前の年度より増加したのは、リーマンショックの影響を受けた2009年度以来です。
"
生活保護の申請数は今後も増え続ける。

生活保護一歩手前の「住居確保給付金」の支給件数は、リーマンショック時の数倍に達している。

見出しに「リーマンショック以来」とあるけど、既に比較にならないレベル。
 
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