“脱炭素”世界全拠点の電力 再生可能エネルギーに 東京海上HD | 環境 | NHKニュース

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とうとう、保険会社が再エネ調達ていないことがリスクと認識されうる世の中に近づきつつあるということでしょうか。
東京海上ホールディングス、やりますね!2030に再生可能エネルギー100%!
→素晴らしい取り組みです。保険関連の企業は気候変動自体が災害リスクになっているので、
 いろんな企業への強いメッセージ性を感じますね。
脱炭素社会に向けた取り組みが金融業界でも加速する中、東京海上ホールディングスは、世界46の国と地域に展開している拠点の電力を、2030年度までにすべて再生可能エネルギーで賄う方針を固めました。
2030年までに、社用車を電気自動車またはプラグインハイブリッド車にするとのこと(^-^ゞ
私も可能な限り追随したいところです✨
“脱炭素社会に向けた取り組みが金融業界でも加速する中、損害保険最大手の東京海上ホールディングスは、世界46の国と地域に展開している拠点の電力を、2030年度までにすべて再生可能エネルギーで賄う方針を固めました。”
- 「自然災害の被害を補償する損害保険各社は、気候変動のリスクにどう向き合うかが共通の経営課題になっており」あー、そうか。気候変動防止が具体的に経済的メリットなのか。
脱炭素社会に向けた取り組みが金融業界でも加速する中、損害保険最大手の東京海上ホールディングスは、世界46の国と地域に展開している拠点の電力を、2030年度までにすべて再生可能エネルギーで賄う方針を固めました。
自然災害の被害を補償する損害保険各社は、気候変動のリスクにどう向き合うかが共通の経営課題になっており、最大手が新たな戦略を打ち出すことで今後、脱炭素社会に向けた取り組みが一段と加速しそうです
以上
 
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