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建設アスベスト集団訴訟 きょう最高裁判決 統一的判断示すか | NHKニュース

10コメント 2021-05-17 05:15  NHKオンライン

【NHK】全国各地の建設現場でアスベストを吸い込んで肺の病気になったとして、およそ1200人の元作業員と遺族が国と建材メーカーに賠…

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肺癌や中皮腫などの発症迄に10年から数十年という長い潜伏期間の一方発症すると短期間で亡くなる人も多く、「静かな時限爆弾」と呼ばれるアスベスト。

煙草も同じ。国は煙草に対して何ら対策を講じず今も「静かな時限爆弾」をそうと認識せずに吸い続ける喫煙者と受動喫煙者。
建設アスベスト訴訟は、本日午後3時、ついに4訴訟の最高裁判決を迎えます。
首都圏提訴から13年、大阪提訴から10年。裁判途中で多数の原告が解決をみることなく亡くなりました。
《長い潜伏期間 “静かな時限爆弾”》

・ 2021年5月17日 6時53分
今朝のNHK「おはよう日本」でも紹介されました。
#建設アスベスト訴訟
今日判決がくだされる、か
日本では高度経済成長でたくさん使用されていて、つい15年ぐらい前に訴訟が上がったわけだが。
今日ですね。提訴から10数年。どうなるか。
今日3時に判決。
13年の長いたたかい。
解決への道筋を示す判決を期待したい。
全国各地の建設現場でアスベストを吸い込んで肺の病気になったとして、およそ1200人の元作業員と遺族が国と建材メーカーに賠償を求めている集団訴訟で17日、最高裁判所が初めて判決を言い渡します。今後もアスベ…
全国各地の建設現場でアスベストを吸い込んで肺の病気になったとして、およそ1200人の元作業員と遺族が国と建材メーカーに賠償を求めている集団訴訟で17日、最高裁判所が初めて判決を言い渡します。今後もアス…
以上
 

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