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業種によって二極化鮮明 “K字型”に 昨年度企業決算 | 新型コロナ 経済影響 | NHKニュース

17コメント 2021-05-16 15:16  NHKオンライン

【NHK】東京証券取引所に上場する企業の昨年度の決算がほぼ出そろいました。新型コロナウイルスの影響が長期化する中、最終的な損益が「…

ツイッターのコメント(17)

「K」やのうて、「く」ちゃうくまか??縦棒いらへんよ??
一部で”K字回復”って言われ方もしてるみたいだけど、全く”回復”ではないな。
「航空や鉄道のほか、外食など」で非常に厳しい。
ちょうどはっきりと二分化している。
この記事わかりやすい。
ワクチン摂取による復旧に期待です
業種格差凄いです。
ワクチンの普及でこの格差は縮まるのでしょうか?
新たな発見なし。
決算に見るK字型の企業業績。増収が半数は意外。 / (NHKニュース)
ソニーと任天堂は感染症に強い
非製造業の景気回復が日本の課題。人流抑制以外のコロナ対策をしないといつまで経っても回復は見込めない。
儲かった人がいるなら、助け合えるはずだ。
明暗いろいろのよう。
新型コロナウイルスの影響が長期化する中、最終的な損益が「増益」の企業が50%だった一方、「減益」または「赤字」が合わせて48%となり、専門家は、業種によってニ極化が鮮明となる「K字型」の決算だと指摘しています。
コロナといっても
やはり伸びている企業とそうでない企業の違いは?
しょうがないでしょう、暫く大和民族中の元中国の中原人民族と元倭国の倭人民族がやっている事業が二極化に進んでいくと思う、逆転現象が起きているよう、元中原人民族の独り勝ちのは孫文系の孫正義のSoftbankグールプだけ、しかしこれからどうなるか?分からない、変化無常〜
以上
 

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