福島第一原発1号機 格納容器の水位下げる 原子力規制委が指摘 | 福島第一原発 | NHKニュース

【NHK】廃炉作業が進む福島第一原子力発電所1号機について、原子炉を収める格納容器内部の水位が高く、大地震の際に一部の設備に負荷が…

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《いわゆる燃料デブリがあり、冷却のため注水が続けられています》→《東京電力はこのほど1号機の水位を下げる方針を決めました》

え?もしかして、注水が追い付かないことの言い訳?

・ 5月8日
一体どうなってるのか。
「大量の水が入った状態では大地震の際に負荷がかかり格納容器の下部にある圧力抑制室と呼ばれる部分が損傷する可能性」「本格的に下げ始めるのは2023年度以降」綱渡り状態が続くフクシマ
本格的に下げ始めるのは2023年度以降になるだろうということです。
また、3号機については2024年以降になる見通しだとしています。
福島第一原発は1号機から3号機がメルトダウンを起こし、原子炉を収めた格納容器には溶け落ちた核燃料、いわゆる燃料デブリがあり、冷却のため注水が続けられています。このため格納容器内部には一定量の水がたまっていて1号機と3号機は水位が比較的高い状態となっています。
これはコントロールして下げるので良いとして、前回の地震以後水位が下がった、デブリを冷却していた水は、一体どこへ行ったんですか?
それをちゃんと把握してますか?
東電さん🤔?
ひとたび溶け落ちた原子力燃料は、何年も何年も何年も何年もかけて、いつまでも水を掛け続け、冷やし続けなければならない。人間の手に負えないエネルギーを利用しようとして支配される愚かな人類
大量の水が入った状態では大地震の際に負荷がかかり格納容器の下部にある圧力抑制室と呼ばれる部分が損傷する可能性があると指摘
そんな綱渡りのようなリスクに取り組む技術とマンパワーが今の東電にあるのか?
記事内容の意味がわからないです。/

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