TOP > 社会 > 平均給与総額13か月ぶり増加 パートで働く人の割合減った影響 | 新型コロナ 経済影響 | NHKニュース

平均給与総額13か月ぶり増加 パートで働く人の割合減った影響 | 新型コロナ 経済影響 | NHKニュース

59コメント 2021-05-07 09:04  NHKオンライン

【NHK】働く人1人当たりのことし3月の給与総額は平均で28万2千円余りと、去年の同じ月より僅かに増加し、13か月ぶりのプラスとな…

ツイッターのコメント(59)

平均給与が13か月ぶりにわずかではありますが、上昇。

しかし、これは明るいニュースではありませんでした。

これは給与の低いパートタイムで働く人の割合が少なくなったためです。
それって失業者増加ではないのか?正社員が増えたわけではあるまい。
◆統計上1人当たりの給与総額が増加したのは、給与総額が低いパートタイム労働者の割合が減少したため

◆残業代などの所定外給与は1万8113円と、去年の同じ月より6.2%減少

所定外給与は働き方改革もあってか1年前で既に前年比4.1%(1万9286円)減少。なかなか厳しい。
アベノミクスで新規雇用が増えて平均賃金が下がった時と逆なのよね。

労働可能な人の収入中央値を出さないと経済状況は分かりにくいんじゃないかなあ
ここ数年,「民主党政権時代の平均給与は高かった」って自慢げに言ってる人たちが居たけど,これと同じ現象だからね.😩
そうなんだ……ガッツリ時給下がってアホらしいと思っているが、人によるんですかね。
実態は正確にはわかってないよね。
平均給与がなんで増えたのかっていうところが大事なのに見出しだけみたら経済回復してきてるのか!って思う人多そうですね💦
大事なのは働く人の割合が減って分母が下がったってことなのに
平均給与総額国際比較も同様の統計的留意が必要かも
格差社会で平均値の提示は無意味
最頻値と中央値を提示せよ
まだまだ続くしな…
零細な会社も減っていって、平均は更に上がりそうだが実態は
そりゃ、コロナでパート・アルバイトがクビ切られてるんだから。〓
民主党政権で実質賃金が上がった、とか、
海外の平均給与は日本より高い、とか、
要は、これと同じような理屈なんだよなあ。
今月も来月もインドの変異株の影響で緊急事態宣言が続くだろうし平均給与がどんどん上がるだろう…。
多分韓国の年収もこれだと思うよ。
最低賃金を上げて働く人が減った影響。
”実際は多くの人の給与が減少しています。
今回の速報値ではフルタイムで働く人の給与総額は36万5804円で、去年の同じ月より0.3%、パートタイムで働く人は9万6350円で、去年の同じ月より0.8%少なくなりました”
最低賃金の労働者たちが失職した結果がこれだよ! 今まさに食うに困ってる人は一体どれだけいるんだろうねぇ。▼
「働く人1人当たりのことし3月の給与総額は平均で28万2千円余りと、去年の同じ月より僅かに増加し、13か月ぶりのプラスとなりました。」
→失業者が増えると、平均給与は増えるんですよね。
平均賃金や実質賃金は上がればいいってもんじゃないのがよくわかるニュース。
こういう上げて落とすようなやり方はあんまり好きじゃないなー……
じゃあそっちを見出しにしろよ!

>ところが実際は多くの人の給与が減少しています〜統計上1人当たりの給与総額が増加したのは、給与総額が低いパートタイム労働者の割合が減少したためです。
うちは全社昇給停止、退職者も連続、コロナ禍で入ってくる仕事も超不安定で、ただただ負担だけが増えておる_(:3 」∠)_
うらやまー
"実際は多くの人の給与が減少
統計上1人当たりの給与総額が増加したのは給与総額が低いパートタイム労働者の割合が減少したため"
さて統計学の時間です
"働く人1人当たりのことし3月の給与総額は平均で28万2千円余りと、去年の同じ月より僅かに増加し、13か月ぶりのプラスとなりました。これは給与の低いパートタイムで働く人の割合が少なくなったためで、厚生労働省は厳しい状況が続いているとしています"
平均の無意味さがよくわかりますね
「増加」した理由がこれって... /
給与総額が低いパートで働く人の割合減った影響:NHK
つまりは、非正規労働者がコロナ禍不況での雇用のバッファーとして使われていることが数字で証された、と。
そもそもフルタイムで働いている人とパートタイムで働いている人の給与を平均化して何か意味があるのだろうか
一部が押し上げてるだけ
平均給与総額が増えるって、悪いニュースだということがわからない人は多そうだよな。
"給与の低いパートタイムで働く人の割合が少なくなったため"

平均給与やら賃金が上がるって、実はこういうことだったりするんだよなあ...
数字のマジックだよね。
記事を読むと、就業者の厳しい現状がわかる。
非正規雇用者の現状をもっと配信してほしい‼️

あくまでも正規雇用の統計‼️
これは良いニュース?悪いニュース?
つまり、“格差”の拡大が進行したということ。

政府が機能を果たしていないから😒⚰️
「今回の速報値ではフルタイムで働く人の給与総額は36万5804円で、去年の同じ月より0.3%、パートタイムで働く人は9万6350円で、去年の同じ月より0.8%少なくなりました。」
働く人1人当たりの3月の現金給与総額は去年の同じ月より0.2%増加。ところが実際は多くの人の給与が減少しています。
残業代などの所定外給与は1万8113円と、去年の同じ月より6.2%減少しました。
実際は多くの人の給与が減少
所定外給与は1万8113円(去年の同じ月より6.2%減少)

所定外給与が最も減少したのは
「宿泊・飲食サービス業」で31.8%減少
「旅行業や映画館を含む生活関連サービス・娯楽業」で28.2%減少
GDPはこうして下がるのだった😅(一人当たりの額は反映されない、全員の総額が計上される
こういう状況をなんとかしないと、自民党。/
数字のマジックなんだなぁ。

統計上1人当たりの給与総額が増加したのは、給与総額が低いパートタイム労働者の割合が減少したため。
仮に全員の給料が下がっても、平均は上がることがあるという…、統計上のマジックなのかな?>『』 | NHKニュース』
低賃金の人がクビになって平均給与が増えたってことか。10万円配るならこのタイミングだ
働く人1人当たりのことし3月の給与総額は平均で28万2千円余りと、去年の同じ月より僅かに増加し、13か月ぶりのプラスとなりました。これは給与の低いパートタイムで働く人の割合が・・・
数字だけ見ると事実を見誤るの典型。
毎月勤労統計調査ー令和3年3月分結果速報等

実際は多くの人の給与が減少
統計上1人当たりの給与総額が増加したのは、給与総額が低いパートタイム労働者の割合が減少したため
怒りで手が震えるニュース
「ところが実際は多くの人の給与が減少しています。統計上1人当たりの給与総額が増加したのは、給与総額が低いパートタイム労働者の割合が減少したためです。」
「速報値ではフルタイムで働く人の給与総額は36万5804円で、去年の同じ月より0.3%、パートタイムで働く人は9万6350円で、去年の同じ月より0.8%少なくなりました。

統計上1人当たりの給与総額が増加したのは、給与総額が低いパートタイム労働者の割合が減少したためです。」
厚生労働省は
「去年の同じ時期もすでに新型コロナウイルスの影響が見え始めていたが、給与総額はそれよりもさらに減少し、厳しい状況が続いている」としています。
つらい『業種別で所定外給与が最も減少したのは「宿泊・飲食サービス業」で31.8%、次いで旅行業や映画館などを含む「生活関連サービス・娯楽業」で28.2%の減少となりました。』|
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR