都内 まん延防止措置でも歯止めかからず 若い世代感染増が特徴 | 新型コロナウイルス | NHKニュース

【NHK】東京都の感染確認は、1月から3月まで続いた2回目の緊急事態宣言中に下げ止まり、その後、増加に転じました。今月のまん延防止…

ツイッターのコメント(17)

時期もエリアも対策内容も薄かったと思います。措置自体の問題でもないのではと。
そりゃ明らかでしょうよ…
防止措置って何やったの?
何もしてない、してたとしても説得力ないから従わない
だから増えたんでしょ
しかも緊急事態宣言>蔓延防止措置だもん
感染者の数字を見ると会食を抑えるよりも、職場に行かせないようにするほうが有効なのでは?
>「職場内」と「会食」の割合が上昇していて、▽職場内は3月が10.7%だったのが、今月は16.6%、▽会食は3月が4.7%だったのが、4月は7.2%です。→
東京都内の感染「まん延防止措置」でも歯止めかからず... 若い世代の感染増が特徴
感染経路がわかってるうち、半数が家庭内、16%が職場、15%が施設内ってそりゃ……若者が感染する理由明らかすぎてウケる。
最近は、若い世代の感染が多くなっているのが特徴で、4月は28日までに20代と30代で全体の47.5%、40代を加えると全体の63.4%を占めています。
「職場内」と「会食」の割合が上昇、職場内は3月が10.7%だったのが、今月は16.6%、会食は3月が4.7%だったのが、4月は7.2%。人数は職場が1121人、会食が485人で、3月1か月の2.2倍。
東京都の感染確認は、1月から3月まで続いた2回目の緊急事態宣言中に下げ止まり、その後、増加に転じました。今月のまん延防止等重点措置の期間も増加傾向に歯止めがかからず、今、3回目の緊急事態宣言に入って…
◆◆マン防発令はパフォーマンスにすぎず
感染症の基本「早期発見・隔離・治療」


4月12日からはまん延防止等重点措置の期間に入りましたが、増加のペースはむしろ上がり、今週には750人を超えるなど最も少なかった時期のおよそ3倍に
まん防ってのは単に儲かってない飲食店を救済する処置だしね。別に人の流れを制御するものじゃない。
職場内で会食の倍も感染が広がってるんなら、会食を禁止するならやっぱり出勤も禁止するべきでは
東京都の感染確認は、1月から3月まで続いた2回目の緊急事態宣言中に下げ止まり、その後、増加に転じました。今月のまん延防止等重点措置の期間も増加傾向に歯止めがかからず、今、3回目の緊急事態宣言に入っ…
家庭内が一番多いのにステイホームの謎。GWはソロキャンプしましょうのほうが感染者減るんじゃね?
感染リスクが高いと言われてきた高齢者に含まれず
、今度は若者にも含まれなさそうな雰囲気…💦
若い子は自分で自分の首を絞めて何が楽しいのかなぁ。

氷河期世代とコロナ世代、やはり氷河期世代の方が酷い扱いだな。
以上
 
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