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アメリカ 消費者物価 8年7か月ぶり上昇 急激なインフレ懸念も | NHKニュース

12コメント 2021-04-14 06:02  NHKオンライン

【NHK】アメリカの3月の消費者物価は、前の月に比べた上昇幅が0.6%と、8年7か月ぶりの大幅な上昇を記録しました。景気の回復を反…

ツイッターのコメント(12)

チキンレースになるんかな
今回の大幅な物価上昇で、急激なインフレにつながる懸念も出ていますが、FRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長は景気回復は完全ではないとして、大規模な金融緩和を当面継続する姿勢を示しています。
今日はダウ、大幅値下げするかなー。
ずっと待っていたよ、10年は待った。
そして警告してきた。
幅広いモノやサービスで需要が高まる一方で、新型コロナウイルスの影響で縮小した供給が追いつかないことも、物価の上昇につながっている
アメリカの3月の消費者物価は、前の月に比べた上昇幅が0.6%と、8年7か月ぶりの大幅な上昇を記録しました。景気の回復を反映したものですが、急激なインフレにつながる懸念も出ています。
準戦時経済…国防だ
1年前に原油価格が暴落したのを忘れたのか?
CPIコア指数は1.6%(前年同月比)、0.3%(前月比)でそんなに上昇していないぞ。
財政出動=物価上昇を煽る悪質な緊縮プロパガンダだな。
前の月に比べた上昇幅が0.6%と、8年7か月ぶりの大幅な上昇を記録
新型コロナからの急回復が原因なら良いが、気になるのはコロナ対策で大量の赤字国債を発行したことによるインフレの可能性。2021会計年度(21年9月まで)の財政赤字が約246兆円。ここにバイデン政権の207兆円のコロナ対策がプラスされる。日本で起きれば直ちにアウト。
以上
 

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