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米 ワクチン接種で報告書 “激しいアレルギー反応ほかと同じ” | 新型コロナ ワクチン(世界) | NHKニュース

17コメント 2021-02-20 10:12  NHKオンライン

【NHK】アメリカCDC=疾病対策センターは、新型コロナウイルスワクチンの接種が始まった去年12月からの1か月間で、健康への影響は…

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"激しいアレルギー反応は100万回当たり4.5件と、ほかの感染症のワクチンと同じ程度だったとする報告書をまとめました。">>米

新型コロナのワクチンだからといって特に多くもなく少なくもなく。死亡者についても接種との関連は認められなかったそう。

CDC2/19発表12/14から一か月
激アレルギー100万回当たり4.5件
月間2種類ワクチン1380万回
関連不明含め健康影響6994件
頭痛22.4%倦怠感眩暈各16.5%
接種後死亡113人(ワクチンとの関連性無し)
先行接種している海外では2回目に強烈な副反応が出ている例が多いことから日本でも同じことが起きる想定はしておく必要は感じる。単に「熱が出た」「腕が痛い」などの問い合わせも予想できる。




接種後に死亡した人は113人報告されましたが、死因を分析した結果、いずれもワクチンとの関連性は示されず、人口に対する死者の割合から見ても異常な傾向はなかった
実際の被害の1%未満しか報告されていないと指摘されている、米CDCが管理するワクチン有害事象報告システムに拠ると、2021/02/04時点でmRNA「ワクチン」接種後報告された有害事象は12,697件、死亡は653件。他の数字も色々小さい。NHKは一体どのデータを使っているんだ?>
「アナフィラキシーの報告について「ほかの感染症のワクチンとほぼ同じ頻度だ」と述べた」

>接種後に死亡した人は113人報告されましたが、死因を分析した結果、いずれもワクチンとの関連性は示されず、人口に対する死者の割合から見ても異常な傾向はなかったということです。


およそ1380万回分接種されましたが、健康への影響の報告はワクチンとの関連が不明なものも含め6994件。
最も多かった症状は、頭痛で22.4%、次いで、けん怠感とめまいがそれぞれが16.5%。

補足:
注射を受けた中位の年齢は42歳。6994の副反応例の内訳は、6354がnon-seriousで死亡例113を含む640がserious。死亡例の3分の2は長期療養施設で発生。ファイザーは2度目の注射の方が副作用が発生しやすい。
接種後に死亡した人は113人報告されましたが、死因を分析した結果、いずれもワクチンとの関連性は示されず、人口に対する死者の割合から見ても異常な傾向はなかったということです。


順番回ってきたら受けるかなあ



アメリカCDC=疾病対策センターは、新型コロナウイルスワクチンの接種が始まった去年12月からの1か月間で、健康への影響はおよそ7000件報告されたものの、激しいアレルギー反応は100万回当たり4.5件と、ほかの感…


アメリカCDC=疾病対策センターは、新型コロナウイルスワクチンの接種が始まった去年12月からの1か月間で、健康への影響はおよそ7000件報告されたものの、激しいアレルギー反応は100万回当たり4.5件と、ほかの…
アレルギー反応って?
花粉症はどうなるのだろうか
以上
 

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