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浸水想定ハザードマップ 中小河川でも作成義務づけへ 国交省 | 大雨 河川 | NHKニュース

10コメント 2021-02-05 05:47  NHKオンライン

【NHK】水害が相次ぐ中、国はこれまで大きな河川を対象に義務づけていたハザードマップの作成を「中小河川」でも義務づけることになりま…

ツイッターのコメント(10)

無責任!~台風19号の河川氾濫被害は誰の責任だ。71河川135か所の堤防決壊、よく見ればほとんどで、川床と堤防の高さの差異が認められない。これ国交省の人災だろう?~メディアは何も報道しない。
でもそうすると自治体の負担は増えるわけで。理由は分かるんですが…。
いつも「ハザードマップを確認して下さい!」と呼びかけていますが、ハザードマップが存在しない地域が多いことにジレンマを感じていました。全てのリスクを表現できる訳ではありませんが、大きな前進だと思います。作業は膨大なので、自治体は大変です。国の支援が必須。
自治体の負担を減らすためにも、データフォーマットや作業方法の一元化、再現性が重要になりそう。自治体ごとに印刷用データでイチから都度作るのは大変!
台風19号水害では堤防決壊の6割が中小河川でした。ハザードマップ整備には労力も時間もかかります。
まずは、自宅や通勤通学路の近くに中小河川がないか、考えてみてください。リスクゼロはありません。
#水害 #台風
自治体は新たなハザードマップの作成とともに、避難体制の見直しなどが求められることになり、負担の増加が懸念/
これはすぐに整理作成した方が良いです
水害が相次ぐ中、国はこれまで大きな河川を対象に義務づけていたハザードマップの作成を「中小河川」でも義務づけることになりました。
以上
 

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