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芥川賞に宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」 | NHKニュース

69コメント 2021-01-20 17:11  NHKオンライン

【NHK】第164回芥川賞と直木賞の選考会が東京で開かれ、芥川賞に宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」が選ばれました。直木賞は今も選考が…

ツイッターのコメント(69)

この本すごい読んでみたい。大学生として励みになるというか、俺も頑張ろうって気になる。
21歳…
オイラ何してたかなぁ…
読もう読もうと思いつつ、まだ読めてなかった……! おめでとうございます読みます!!!
「推し、燃ゆ」読もうかな。
推しがいる身として。

おととし、母と娘の愛憎を描いた小説「かか」で文藝賞を受賞して大学1年で作家デビューし、翌年、この作品で三島由紀夫賞を史上最年少で受賞して話題となりました。

とな。素晴らしい✨
「かか」も読みたいなぁ。
今回の芥川賞の宇佐美りん『推し、燃ゆ』、スマッシュヒットしそうな予感。冒頭部分無料公開されていたので読んだのですが、今の空気を反映したことばの詰め方や疾走感で面白いです。
しかし「推し」という言葉は完全に現代語として定着した感がある。
本読みになって長いけど、候補作になるより前に買って読んでた受賞作品てのは初めてな気がする。
これ、おもしろいです。(語彙力)
気になるな
面白そうだから読んでみよう。似たノリだと綿谷りさを思い出すけど、若さでチヤホヤされた後も結構頑張ってるよね。今でも本屋で平積みされてるのを見るもん。金原ひとみは作品は出してるみたいだけど本屋で見た記憶がないな。僕の目に入ってないだけかも。
試し読みしたら面白かったから買ったった。推しの文化、違う国の話のようでおもしれー。
気になるな
今年の芥川賞は、「推し、燃ゆ」とのことで、自分の推しがファンを殴ったというとこから始まるらしい。
かおたんは、お金を取ってファンのお尻をバットで強打してるんだけど、それを小説にすれば芥川賞が取れるんだろうか(笑)
「学校にも家庭にもなじめずに生きづらさを抱えながら、(中略)「推し」がファンを殴ったという炎上事件をきっかけに心の均衡が次第に崩れ、「推し」を失う痛みに直面してもがき続けるさまを、繊細な心理描写でつづっています。/
「推し、燃ゆ」面白そう😳
「推し、燃ゆ」
読んでみたい
「推し、燃ゆ」読んでみようかな👴🏻
おめでとうございます🎵

若干21歳!ながらもデビューから2作品目での受賞ってところがシブイですね👏
まったく知らなかったけど面白そう。 /
すごいなぁ。読んでみようかな。
ついに私より20歳下の方が受賞する時代になったんですね。おめでとうございます
あら、読もうと思ってたんだけど、芥川賞?(まだ読んでないんです
f( ̄∇ ̄) )
芥川賞、「かか」も書いてる、宇佐美りんさん受賞なのね。おめでとうございます!(尾崎世界観はどうなるのかなぁと思っていた)
オタク!!これ!!
>「推し」がファンを殴ったという炎上事件をきっかけに心の均衡が次第に崩れ、「推し」を失う痛みに直面してもがき続けるさまを、繊細な心理描写でつづっています。
ラノベみたいなタイトルだ
女性アイドルが男と付き合っていたとか余計な事暴き立てる週刊誌の出版社が、アイドル好きの心理を描いた小説に賞を与えるとは皮肉なものである。
これ、面白そう‼️
知り合いなの凄くない?
芥川賞をとった「推し、燃ゆ」

「推し」と呼んでいる男性アイドルを応援することを心の支えにしている主人公。
「推し」が、ファンを殴った炎上事件をきっかけに心の均衡が崩れ、「推し」を失う痛みに直面してもがき続けるさま
を描いているらしい。

これは読みたい!
推しという最近の言葉と、燃ゆという古めかしい言葉が合わさって新しい感覚がするタイトル。気になる。ぜったい本屋さんで買おう〜📕

そして若い方が受賞されたということが嬉しいなー😊おめでとうございます㊗️
芥川賞普通に読みたい🥺まさに、現代って感じ…
尾崎世界観くらいしか知らなかった。舞城はもうノミネートもされなくなったか。
今年の芥川賞、読むの覚悟いるよな、我がこととして受け取ってしまいそうで(女子高生としてということではない)
芥川賞『推し、燃ゆ』きた!🎉
このタイトルみて、読もうかなとおもっていた本だっ

芥川賞ですかいっ
おめでとうございます。
「推し、燃ゆ」
静岡県出身の作家さんが、芥川賞受賞ですと😳✨

受賞作の「推し、燃ゆ」、めっちゃ読んでみたい!🤗✨
21才で受賞とは、ものすごい。どうやってここまでたどり着いたかが、壮絶なドラマなのか、なんなのか気になる。
推しが炎上する話なのか。。えぐられそう
おめでとうございます!
静岡県沼津市出身、「推し、燃ゆ」アイドルを扱った作品だそうです
とても興味深い、さっそく読んでみたいな
まじか、ノミネートされてたこと知らなかった!!!
こちら、あらすじだけ見ても「ウッ」となる人がいそうだし、私もウッとなる……(思い起こされる色々なあれそれ)。「推し」が人間でなくても。ちょっと気になるかも。
宇佐見りんさんの『推し、燃ゆ』が第164回芥川賞受賞しました🥳

おめでとうございます👏👏👏


店主としては"ネット上の所作が生々しく描かれている一方で、見事に美しく端的に表現されてる!"と感激した作品です。

まだ読んでない人はぜひ〜!☺️
どちらの賞も読んでみたい🍀
受賞おめでとうございます🎊
- そっかー。尾崎さんはアカンかったか。
オタクの文学じゃないか…
「推し」という言葉が含まれたタイトルと、アイドルをテーマにした作品が、芥川賞を取るまでにメジャーな存在になった。時代が変わってきたなと感じます。
宇佐見りんさんの『推し、燃ゆ』が、第164回芥川賞を受賞しました。宇佐見さん、おめでとう!
> 「推し」がファンを殴ったという炎上事件をきっかけに心の均衡が次第に崩れ、「推し」を失う痛みに直面してもがき続けるさまを、繊細な心理描写でつづっています。

一気に興味湧いた
スーさんの、先取り「推し」が芥川賞!

・スー
気になっていた作品が を受賞しました。
芥川賞に宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」(NHKニュース) "主人公は男性アイドルを応援することを心の支えにしている女子高校生。「推し」がファンを殴ったという炎上事件をきっかけに心の均衡が次第に崩れ、「推し」を失う痛みに直面しもがき続けるさまを繊細な心理描写で綴る"
「推し、燃ゆ」とっても読みたかったやつ〜〜推しは推せるうちに推せといいますから購入。楽しみ。受賞おめでとうございます。
「推し」がファンを殴ったという炎上事件をきっかけに心の均衡が次第に崩れ、「推し」を失う痛みに直面してもがき続けるさまを、繊細な心理描写でつづっています。
タイトルがものすごく現代、現在で興味ある
推しが武道館に行ったと思ったら、今度は燃えちゃった。
なんか切実に嫌な内容だな……
興味津々なタイトルだな
に宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」
第164回芥川賞と直木賞の選考会が東京で開かれ、芥川賞に宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」が選ばれました。直木賞は今も選考が続いています。
読んでないけれどタイトルが、な。
芥川賞に宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」現役の大学生らしい、かみさんの話
お!芥川賞でた!そんな気がしていた。
以上
 

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