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“毒殺未遂”のロシア野党勢力指導者 帰国直後に空港で拘束 | NHKニュース

28コメント 2021-01-18 05:56  NHKオンライン

【NHK】化学兵器の神経剤で襲われたとみられているロシアの野党勢力の指導者ナワリヌイ氏が療養先のドイツからロシアに帰国した直後、空…

ツイッターのコメント(28)

この事件について、日本政府が非難を表明しないのは、2020年9月の時点でも、ナワリヌイ氏に対して、化学兵器の神経剤が使用されたという点と、露当局の関与したかという点、どちらも態度保留だからです。香港も米国議会襲撃も、挙げればきりがないですね。 →
生還されますように(-人-)
この事件は実に不可解だ。もし、本当にロシアの情報機関が暗殺を企てたのなら、公衆の面前で、しかもノビチョクなどという神経毒を使用して失敗するわけがない。プーチンはKGBの出身であり、闇から闇へと葬ることは可能だっただろう。裏に何かある気がする。
拘束時、死を覚悟したに違いない…

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「アメリカのポンペイオ国務長官は、声明を発表し「アメリカはナワリヌイ氏を拘束するというロシアの決定を強く非難する。」
ああ、やはり拘束されてしまった。世界中でナワリヌイ氏への政府の行為を糾弾しないと
あの、飛行機内での叫び声が忘れられません。「独裁か?民主主義か?」国のためなら「独裁もありだな」と(たぶん良心から)指導者が思うことは、あるのだと思う。その歯止めが憲法なのでしょう。
やはり拘束されたのね。
めちゃめちゃ怖いな
ロシアはソヴィエトのまま。中共の膨張する脅威ならば、こちらは不動の脅威。ロシアへの脅威が日本全体で薄れてはいないか。
「やっぱり」というほかないが、帰国直後に「正体不明の人物」に殺されなかっただけましなのか?(これからそうなるかもしれないが) あと欧米は拘束を批判しているけど、日本政府は?
もうだめだ。
ナワリヌイ氏はやはり拘束されてしまいましたが、これをどう報じるか問題。

「欧米諸国の批判が一層強まることが予想されます」という安易な紋切り型はやめませんかね。しかもこちらは、同じ文の前段で昨年9月のG7外相声明を引用。G7には欧米以外の国も入っているわけで。
われわれの隣国の現状。この国の独裁者との親密な関係を、われわれの前の首相が誇示した事実も忘れてはならない。
ロシア野党勢力指導者
>化学兵器の神経剤で襲われたとみられているロシアの野党勢力の指導者ナワリヌイ氏が療養先のドイツからロシアに帰国した直後、空港で拘束
『ナワリヌイ氏には過去の刑事事件で執行猶予付きの有罪判決が出ており、みずからの居場所を知らせる義務に違反したため拘束』これもヤバいな。今度は本当にやられるかもしれん。
ロシアのインターファクス通信によりますと、ナワリヌイ氏には過去の刑事事件で執行猶予付きの有罪判決が出ており、みずからの居場所を知らせる義務に違反したため拘束された。
「過去の刑事事件で執行猶予付きの有罪判決が出ており、みずからの居場所を知らせる義務に違反したため拘束された」 /
帰国直後に空港で拘束:安倍も腐ってるけどプーチンはほんと腐ってるな。
ナワリヌイ メンタル強すぎ😳
日本に帰化して一緒に総理大臣を目指さないか?
朝日新聞で読んだが秘密…
化学兵器の神経剤で襲われたとみられているロシアの野党勢力の指導者ナワリヌイ氏が療養先のドイツからロシアに帰国した直後、空港で拘束され、プーチン政権に対する欧米諸国の批判が一層強まることが予想されます。
>ナワリヌイ氏は17日、療養先のドイツからロシアに帰国し、モスクワの空港で「私は何も恐れず、いつもどおり、家に帰るだけだ。自分が正しいことを知っている」と述べた。しかしその直後、入国審査を受ける際に拘束され、同行していた弁護士の抗議にもかかわらず、連行された
拘束の理由は「執行猶予中に居場所を知らせる義務違反」と。彼の居場所は世界中が知っていたと思うが、ロシア政府は情弱なのかしら…
以上
 

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