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「最後の晩餐」の技法 科学的に裏付け 日本の研究機関が調査 | NHKニュース

33コメント 2021-01-18 06:19  NHKオンライン

【NHK】レオナルド・ダビンチが描いた「最後の晩餐」を日本の研究機関が電磁波を使って調査した結果、「テンペラ画」と呼ばれる技法で描…

ツイッターのコメント(33)

科学調査によるダ・ヴィンチ作品の発見は面白くて今後も楽しみ

近年の発見で特に好きな話は〈イエスはじめ使徒のほとんどが衣服に高価な顔料であるラピスラズリが使われているが、裏切り者ユダだけは安価なアズライトが使われている〉こと
テラヘルツ波って初めて聞いた😲🤔
しかも赤外線より長いとか🤔
科学的にいろいろ解明されていくのって凄いなぁ。
レオナルド・ダビンチが描いた「最後の晩餐」を日本の研究機関が電磁波を使って調査した結果、「テンペラ画」と呼ばれる技法で描かれていることが科学的に初めて裏付けられました。
素晴らしい!ミラノに行った時、予約しないで行ったら入れなかったのが思い出。
レオナルド・ダビンチが描いた「最後の晩餐」を日本の研究機関が電磁波を使って調査した結果、「テンペラ画」と呼ばれる技法で描かれていることが科学的に初めて裏付けられ、調査に当たった研究者は「作品をどの…
最後の晩餐にテンプラ食ったのか #違うそうじゃない
NHK1/18:レオナルド・ダビンチが描いた「最後の晩餐」を日本の研究機関が電磁波を使って調査した結果、「テンペラ画」と呼ばれる技法で描かれていることが科学的に初めて裏付けられ、調査に当たった研究者は「作品をどのように修復・保存していくか検討するうえでも重要…→
『最後の晩餐』はテンプラだった!!(違
完全にテンペラなのだろうか?
ブオンフレスコでは無いだろうけれど、ブオンフレスコとテンペラの合わせ技であるフレスコセッコの可能性は如何だろう?
ダビンチは実験屋さん…(U ˘ᴗ˘ U)
最後の晩餐、言うとダ・ビンチコードを思い出してしまう…
図らずも教養のなさが滲み出てくる笑
» テラヘルツ波は赤外線よりも波長が長い電磁波で、照射した波の反射を捉えることで表面から数ミリの深さまでどのような層があるのか調べることができます。 | NHKニュース
約20年前に行われた壁のかけらの分析通り、壁が乾ききらない内に絵を描く伝統的な「フレスコ画」ではなく、乾いた薄い下地の上に絵の具を塗る「テンペラ画」の技法で描かれていたと科学的に初めて裏付けられた。
前からテンペラって言われてたような気がする。
こうやって文化が守られて行くのは嬉しい!
『伝統的な「フレスコ画」ではなく、乾いた薄い下地の上に絵の具を塗る「テンペラ画」の技法で描かれたと考えられています。』ようわからんけど、グリザイユ技法みたいなもんか。
レオナルド・ダビンチが500年以上前に描いた巨大な壁画
キリストが12人の弟子と食事を取る様子
電磁波「テラヘルツ波」を当て、絵の下地を分析
壁が乾く前に描く「フレスコ画」でなく、乾いた薄い下地に絵の具を塗る「テンペラ画」か
レオナルド・ダビンチが描いた「最後の晩餐」を日本の研究機関が電磁波を使って調査した結果、「テンペラ画」と呼ばれる技法で描かれていることが科学的に初めて裏付けられた。
そういえばダビンチ別人説とか複数人説とかはないのかな?
文芸ものだとホメロスとは何者か?てな話が2000年も前からあるのになー。
ニュースを見てとても興味深かった。コンサートだけでなくこのような様々な芸術作品も今は旅行✈️して見に行けず本当に残念…
おー!凄い‼️
最後の晩餐「テンペラ画」❓❓❓
「レオナルド・ダビンチが描いた「最後の晩餐」を日本の研究機関が電磁波を使って調査した結果、「テンペラ画」と呼ばれる技法で描かれていることが科学的に初めて裏付けられ」たという。
「最後の晩餐」は、20年余り前に行われた壁のかけらの分析から、壁が乾ききらないうちに絵を描く伝統的な「フレスコ画」ではなく、乾いた薄い下地の上に絵の具を塗る「テンペラ画」の技法で描かれた→
レオナルド・ダビンチが描いた「最後の晩餐」を日本の研究機関が電磁波を使って調査した結果、「テンペラ画」と呼ばれる技法で描かれていることが科学的に初めて裏付けられ、調査に当たった研究者は「作品をど…
興味深いニュース(^^)
フレスコ画じゃなかったのね
「」の技法
・ダビンチ
以上
 

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