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保管の化石 鳥のルーツに近い新種の恐竜か 北海道 むかわ町 | NHKニュース

15コメント 2021-01-06 18:25  NHKオンライン

【NHK】北海道のむかわ町で見つかり、地元の博物館で保管されていた化石が、鳥類のルーツに近い新種の恐竜の可能性があることが分かり、…

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そしてまた今年に入って新しい発見があったことを知った!この新発見について、未発表な部分を慎重に避けつつ語る小林先生の熱量!!
小林先生が言う「先日新しく北海道から発見された恐竜」とは…

むかわ町(読売新聞)
・鳥類に近い新種の恐竜
・ダイナソー小林先生、スーツ萌え…😊
カムイザウルスという名前に反応してしまいましたw
たぶん新種が発見されたのでしょうね。以前ムカワリュウとサイエンスZeroで紹介されていた恐竜かな?
(承前)小林教授によれば、1億年前から6600万年前の白亜紀後期に生息していた小型の恐竜の骨盤とろっ骨、それに大腿骨で、新種の恐竜の可能性があると。→"NHKのニュース。 "
今後の研究が楽しみすぎる。
むかわ竜に匹敵する発見
鳥の進化過程の新種の恐竜化石!
すっごいーーーー!
おめでとうございます!🎉
次の恐竜博の目玉の一つになりそうですね。
北海道のむかわ町で発掘され、地元の博物館で保管されていた化石が、鳥類のルーツに近い新種の恐竜の可能性があることが分かり、鑑定した研究グループでは、さらに詳しく分析を進めることにしています。
>1億年前から6600万年前の白亜紀後期に生息していた小型の恐竜の骨盤とろっ骨、それに大腿骨と見られることが分かった。同じむかわ町で全身の化石が見つかった草食恐竜のカムイサウルスより時代が古く、現在の鳥のルーツとされる獣脚類というグループに属するとみられる
また保管されていたモノからか。予算つけて本格的になんとかならんか?(笑)
以上
 

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