TOP > 社会 > “ル・マン”に水素カー部門 進むか “脱ガソリン”の技術革新 | 環境 | NHKニュース

“ル・マン”に水素カー部門 進むか “脱ガソリン”の技術革新 | 環境 | NHKニュース

23コメント 2020-11-22 21:06  NHKオンライン

【NHK】地球温暖化対策の強化に向け世界各国でガソリン車などの新車販売を将来、禁止する計画が相次いで打ち出される中、世界3大レース…

ツイッターのコメント(23)

ガソリン車を販売しない社会に移行している中、自動車レースが温暖化対策を加速化させるものでなくては、意味を成しません。水素レース、大賛成!インディ、F1、あらゆる自動車レースが水素で行われる事を期待してやみません。
偉大な草レースどこへ行く気だ

電池でキュルキュル走る
1/1模型よりは良いかもね
(´・ω・`)電気も悪くないけど水素が本命かねえ
昨夜の地震騒ぎでNHKニュースが飛ばしたのはこれか。
>水素を使う燃料電池で4つのモーターに電気を供給。走行時に水蒸気しか出さず、最高速度は時速300キロ以上、3秒ほどで時速100キロまで加速する。水素を2分から4分で供給できる移動式のスタンドも披露され、充電に時間がかかる電気自動車に比べて、短時間で燃料を供給できる
「エネルギーを制した国家が世界を制す」

それがこの世の理

果たして水素エネルギーは次世代エネルギーの代表格になり得るのだろうか?

🤔🤔🤔🤔🤔
水素も現時点では化石燃料から作ってる?なんじゃ?
燃料電池を水素っていうのやめてよね
ジョーバイデン大統領の気候温暖化現象が起こるかもしれない
“脱ガソリン”の技術革新:自動車レースの業界は環境危機に警鐘を鳴らす責務がある。先陣をきるべきで対応が遅いくらいだ。最新の技術は世界の未来を牽引すべき。
水素は作るのがガソリンより始末が悪いんだよなぁ。
全面太陽電池パネルにしてその電力でモーター回すのが理想。でも交通事故と天候がネック。

結論。脱ガソリンはしばらくは無理。
燃料補給は加圧式じゃなく、カートリッジ式が良いんじゃない。一気にEVへシフトするんじゃないのが、いまのメーカーの躊躇いそのものかな。
地球温暖化対策の強化に向け世界各国でガソリン車などの新車販売を将来、禁止する計画が相次いで打ち出される中、世界3大レース…
水素エンジンじゃなくて燃料電池か
地球温暖化対策の強化に向け世界各国でガソリン車などの新車販売を将来、禁止する計画が相次いで打ち出される中、世界3大レースの1つとされる「ル・マン24時間レース」が究極のエコカーとも呼ばれる水素カーのレ…
ついに「」が現実に!
未来の輸送手段として
大型電動トレーラーを作中で出したことがあります
そうしたらあっさりテスラ・モーターズが
テスラセミというトレーラーを作ってしまったので
呆気にとられたものです
🚙ル・マンと言ったら私は日産スカイラインGT-R LMですね。
地球温暖化対策の強化に向け世界各国でガソリン車などの新車販売を将来、禁止する計画が相次いで打ち出される中、世界3大レース…

まあ、できたら面白いけど性能調整大変そうだなぁと(ただでさえハイパーカーとLMDh間でも大変そうなのに)
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR