TOP > 政治・経済 > イスラム圏でフランスへの反発広がる マクロン大統領発言受け | NHKニュース

イスラム圏でフランスへの反発広がる マクロン大統領発言受け | NHKニュース

32コメント 2020-10-27 06:03  NHKオンライン

【NHK】フランスでイスラム教の預言者の風刺画を生徒に見せた教員が殺害された事件を巡り、マクロン大統領が表現の自由を守るなどと発言…

ツイッターのコメント(32)

私的には、殺害は論外で表現の自由も重要は前提として、一方で信教の自由も大切で、そこ配慮ないフランス大統領発言も問題かと
☞フランスでは10月、イスラム教の預言者の風刺画を生徒に見せた教員が男に殺害…マクロン大統領は「風刺画を見せる自由をあきらめない」 NHK10/27
memo

では、預言者を風刺画などで表現することは教えに反するとされており、イスラム圏では、マクロン大統領の発言はイスラム教への冒とくを容認したとする受け止め
フランス行くとムスリムの方の勢いを強く感じます
まあちょうどマクロン君が揉めに揉めてますけどね
禁忌の表現(冒瀆、差別)と
畏敬の対象(予言者、朝鮮人)に違いがあるだけで
イスラムと日本のリベラルが「本質的に似通っている」と感じた。
トランプ大統領が問題発言したらおおはしゃぎで報道しまくるのに。おフランスの大統領発言が世界に波紋を広げてても興味ない?>
"風刺画を見せる自由をあきらめない"

人が大切にしてるものを傷付けるのはダメだと思う。
フランスでイスラム教の預言者の風刺画を生徒に見せた教員が殺害された事件を巡り、マクロン大統領が表現の自由を守るなどと発言したことを受け、中東やアジアのイスラム圏ではフランス製品の不買運動や抗議デモが相次ぎ、反発が広がっています。
じゃあフランス来んなよ(^o^):
フランス国内での見えない差別、分断が進むと思うが。フランス国民がどの様に判断するか。
風刺画を見せた教師を殺害するイスラム教徒がいることが恐ろしい。殺人が容認される世界は御免だ。
権利争いが絶えない。
自分(達)の正しさは自分(達)の中で完結すべきで、相手を認めさせる為に安直な行動を取るべきではないはず。主張の肯否を超えた対立は互いに利がない。
🇹🇷エルドアン大統領「🇫🇷フランス製品を買うな」

[関連]
トルコ通貨 年初から25%以上下落 ロシアや米とあつれき背景

マクロン大統領発言受け[NHK]
おフランスの差別は綺麗な差別ざます。
イスラム教徒じゃない自分でも腹立つ マクロン大統領の発言は無神経 "President Macron's remarks are too insensitive"  #フランス #マクロン大統領 #イスラム教 #ムハンマドの風刺画 #予言者風刺画 #フランス教員殺害 #Macron
マクロン大統領の発言で「戦争」と言っていたのでアメリカ外交政策の時に合わせている。
その時がクローズアップ現代の答えとなる
フランスでイスラム教の預言者の風刺画を生徒に見せた教員が殺害された事件を巡り、マクロン大統領が表現の自由を守るなどと発言したことを受け、中東やアジアのイスラム圏ではフランス製品の不買運動や抗議デモが相次ぎ、反発が広がっています |
>ヨルダンでもフランス製品の不買運動が
>イラクでは、首都バグダッドにあるフランス大使館の近くで抗議デモ
>パキスタンの外務省もフランス大使を呼んで、抗議

片っ端から槍玉で草
殺すより先に不買を出来ないものだろうか?
ナショナリズムと言うよりかは最近は個人の主張、人生観、宗教観など全ての要素によって世界が分断し始めてある気がする
とは言ってみたものの遠くの国の情報も瞬時に来るからそう感じているだけかもしれない
イスラム圏でフランスへの反発 マクロン「風刺画を見せる自由あきらめない」で
トルコ・エルドアン大統領
「反イスラム政策とヘイト・キャンペーン」
仏製品購入を控えよ
ヨルダンも不買運動
イラク・首都バグダッドの仏大使館近くでデモ
パキスタン外務省も仏大使に抗議
マクロン大統領が表現の自由を守るなどと発言
フランスの風刺画は品がなくて面白くもない
イスラム教徒を敵に回す根性がすごい
ヘイトスピーチはNGで風刺画は表現の自由っていうのはマクロンさんが間違ってるように思うけどね。
渡仏メモ:
フランス人基本好きだけど、他者への、しかも他者の信仰への侮辱も表現の自由の1つだっていう考え方だけはどうしても好きになれない
表現の自由は認められるべきだとは思うけど、
他人の文化や信仰への侮辱が、
表現の一部だとは思わない。
日本人には難しすぎる問題ですね。
反発している国は宗教のために性差別その他人権の制限を是とするということだろう。分かり合わなくてよいから、せめてこっち見んな……です。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR