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News Up 「恥ずかしくて行けなかった」 | 医療 | NHKニュース

108コメント 2020-10-27 20:52  NHKオンライン

【NHK】産科や婦人科の受診が必要なのは、妊娠したときだけですか?

ツイッターのコメント(108)

最近知ることができてよかった話です。
歯医者行ってる人だって、虫歯の人もいるけど、定期チェックに来てる人や、矯正のメンテや、ホワイトニングだっているじゃないか。どうして婦人科だとみんな「妊娠してる」になるんだ。わけがわからん。
月経困難症で婦人科に通ってます。

アラサーなので、地元の産婦人科は知り合いに会いそうだし、「おめでた?」とか思われるのも面倒なので、隣の市の婦人科に通ってます。
青森県の取り組みが全国で行われていれば良いのに(切実)→
産婦人科'受診・相談を当たり前”に
10代で産婦人科を受診することには、「恥ずかしい」など高い壁があります。一方で、中高生を対象としたアンケートで「勉強や運動に影響を与えるほどの月経痛がある」との回答が7割に。受診が必要なのは妊娠したときだけではありません。
「産婦人科校医配置制度」
他の都道府県でも導入されてほしい
生理痛位で病院行くのはおかしいって、祖母や母親が反対するんですよ。内診の恥ずかしさとか怖さとか教えたりね。いや、今は女医さん多いし、内診しなくても相談だけでもって言っても抵抗されますよ(-_-;)
千葉県内の女子中高生600人
月経痛アンケート

我慢している 43%
薬で我慢している 34%
勉強体育がつらい 15%
横になる 5%
1日寝込む 2%
その他 0.6%

生理痛は無いのが当たり前です!

当薬局は女性薬剤師(私の奥さん)がいます。
中高生も安心してご相談ください😊
何処にでもいそうなおばさまがいけなかったとは。
女性に限らず性関連の受診科は行きにくいもの。待合室での葛藤って女性同士でもあるのか。世代間の考え方の違いでは?
"青森県には何があるのか。

(中略)この制度、具体的には、県教育委員会が県内60の県立高校を地域ごとに6つに分け、それぞれの地域の産婦人科医を「校医」として委嘱します。

そのうえで、年に1度、必ず性教育の授業を行います"
愚かな女性がいることは事実。
受診の際、周囲の視線が気になる人にも、オンライン診療は有効活用できそうです。
千葉の女子中高生600人中43%が月経痛を「我慢している」
低用量ピルで月経痛改善
>「日本では『生理は我慢するもの』『ピルは避妊のため』といった偏見や誤った印象がいまだに強く、特に周りの目線を気にしやすい10代には受診のハードルが高いのだと思います」
青森県をこんなにすげーと思ったこと生まれて始めて
青森県の取り組み知らんかった。
年配の女性は妊娠だったのか…
なるほど。私はキンタマが痛くなって泌尿器科に行ったことあるけど、泌尿器科は性器の病気だけじゃないもんな。
そんな偏見があるんだ……子が生理痛重かったら通院させるけど母親の付き添いは必要だな。ジロジロ見てくる連中がいたら「何見てんだよPMS知らないの?無知なの?💢」と睨み返すくらいの役割はするつもり。
社会の風潮が偏見や思い込みにつながり、しなくてもいいつらい思いをすることになる。
もちろんつらさについて周りからの理解も得られにくい。

女性だけの問題じゃないと思う。

すべての人が考えたほうがいい問題。
こういうBBAには、言い返していい。存分に意見言いましょう!
若いからって我慢する必要ないし、このBBAが倫理観崩壊してるから…。
byババアの一員より
「安心して病院に行ける世の中になって欲しい」
大人の女性として、女性の身体を正しく知らない悲劇だと思う。
婦人科系の病気は、重度の貧血になることもあるのよね。それで「死んでたかも」と産婦人科で怒られたのは私です。
若い人も気軽に受信できるように、大人が自分の身体を大切にして優しくなろうよ~
私も生理痛が酷くて受診したら周りの大人の女性にジロジロ見られて嫌な思いした経験あるよ……青森進んでるわ…
「産婦人科は『何かあったら受診するところ』ではなく、『特になくても相談しに行くところ』」もっと浸透したら良い。
かかりつけの婦人科の先生がいると安心ですよね
女の敵は女……か
婦人科受診のハードル
そうそう!おばちゃんでも勇気いるよ😇心療内科も😐
蓮尾先生の取組広まってほしい✨
こういう視野の狭い、多角的な考え方のできない人って多いよね。くだらない「右へ倣え」精神。行列大好き日本人。>
青森県
調べてみるとその背景には42年前から続く「産婦人科校医配置制度」があるとのこと。この制度、具体的に県教育委員会が県内60の県立高校を地域ごとに6つに分け、それぞれの地域の産婦人科医を「校医」として委嘱します。そのうえで年に1度必ず性教育の授業を行います。
青森県の取組み。
・全県立高校(60校)対象
・1978年から続く、「産婦人科校医配置制度」
・年に1度、必ず性教育の授業

県民の健康を守る、ということをシンプルに真面目に考えてると思う。始めたことも続いていることも素晴らしい。
で「生理政策の充実」を発信してから、10代20代からの意見が沢山届くように。

生理痛は我慢するものじゃない!
ピルは避妊のためじゃない!
婦人科に行くのは怖くない恥ずかしくない!

記事中、青森県の「産婦人科校医配置制度」は大変参考になります。
これ、本当に深刻な問題。
これ、必要な人の医療アクセスが落ちるから無くしたいですよね。大学生の時にストレスで生理が止まらず自分の生まれた市民病院の産婦人科行ったら同じ体験したよ。
他の科の先生の対応に救われたけどいい気持ちではない。
いわゆる恥ずかしさとは違うんだけど、産婦人科のフェミニンな雰囲気が苦手で場違いですみませんみたいな気持ちにはなる…歯医者さんくらいの感じになりませんか。クリニック感というか。
婦人科に行くのは恥ずかしい事ではない。何かあったらためらわずに行って欲しい。
診療科の名前を心療内科みたく、「女性内科」とかに変えれば少しは意識が変わりそう
そもそも、産とか婦人とかの名前で敬遠されてる気がする
これ、なぜ若いだけで婦人科にいくとジロジロ見られなきゃいけないの?
中高齢世代にも教育が必要なの?
ほんと、がん検診とか生理痛とか若いうちから行くことは恥ずかしいとかそんなことない!!と教えてあげたい🥺
昔からお世話になってた方だけども、確かに制服で行くと変な目で見るBBA多かったのよな。偏見でそういう態度とる頭悪い大人を気にしないほうがいいって思うようにしてたけど、今もなのか…
産婦人科は産科と婦人科なので行ってもいいけど…やっぱり若い人だとジロジロ見られますね。待合室が一緒だし。生理痛に頭痛薬とか飲むのはいいけど一時しのぎだし麻痺して効き目になれるのでそういうのなら行って欲しい
青森県には「42年前(昭和53年)から続く「産婦人科校医配置制度」がある」
青森県の取り組み素晴らしいな。学校という場を利用して、女子生徒だけじゃなく男子生徒や教職員にも伝えているというところがいい。これ、保護者や地域住民まで広げられると尚いいなぁ。
偏見だらけな常識 思い込み知識
行きづらさある産婦人科。
月経痛・月経困難に対する理解は
女性の間でも低い
そもそも、産婦人科は妊娠関係だけで受診するところではないので、記事の婦人はあまりに偏見強すぎる。
契約した自治体の住民などからの相談に産婦人科医などがオンラインで相談に応じる事業を展開する会社「Kids Public」では、経済産業省の委託を受けて、ことし5月から8月までの4か月間、全国を対象に無料で相談事業を実施。
「そんなん知るか」って思って生理痛が酷い時は学生時代は行ってたなぁ。

お母ちゃん譲りの度胸。 
人は人。自分は自分。
自分のツイでもメモ。→
"「産婦人科は『何かあったら受診するところ』ではなく、『特になくても相談しに行くところ』だと強く伝えます。"これは良い取り組み…男女共に教育を行うことで婦人科受診に対する偏見を取り除こうとしてくれているところもいい|
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