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調布の道路陥没 東日本高速が原因の調査方法発表 | NHKニュース

18コメント 2020-10-23 17:58  NHKオンライン

【NHK】今月18日、東京・調布市の住宅街で道路が陥没した問題で、付近の地下深くで道路の建設工事を行っていた東日本高速道路は、陥没…

ツイッターのコメント(18)

「18日、東京・調布市の住宅街で道路が陥没」「付近の地下40メートルより深い場所で「東京外かく環状道路」を建設している東日本高速道路は、工事との関係はわかっていないとしていますが、作業を止めて」
当該箇所は1ヶ月も前から苦情出てたのに、事が起きてから調査しますってのはNEXCOの怠慢だろ。
いくら大深度地下利用で地権者に許可なく地下を掘り進めることができるといっても、せめて菓子折りひとつぐらい持って「色々ご迷惑をおかけするかも知れません」って挨拶に来いよって思うけどね。
液状化の気もするけど、もしそうなら大深度地下の工事で軟弱地盤がどこもリスクを抱えることになるから、そんな結論にはならないのだろうな。
砂礫層なんて全く珍しくないと思うけどね🙄

>調査について助言している早稲田大学教授の小泉淳委員長は陥没した場所の地下の地盤について、「砂とれきが多く、珍しい地盤だと聞いている」として、詳しく調べる必要があるという考えを示しました。
〈 | NHKニュース〉先日、国交省に求めた、過去に掘り進めた地域についても調査を行うことが確認されたのは当然だがよかった。しかし、シールド工事にミスはなかったのかの検証はどうするのか。土はどこに消えたのか。
やっと調査方法が決まったらしいです
気になるのは大深度地下と言えないような地質だという事😥
東日本高速が原因の調査方法発表(NHK)

「陥没した住宅街では深さ40メートルにかけて穴を掘るボーリング調査や音波」「レーダーによる空洞の調査を行う」「砂とれきが多く、珍しい地盤」
○国だったらお構い無しに工事を続けるだろうね🤔
“ “→ 「調査について助言している早稲田大学教授の小泉淳委員長は陥没した場所の地下の地盤について、「砂とれきが多く、珍しい地盤だと聞いている」として、……」(記事中)、珍しい地盤とは?
>深さ40メートルにかけて穴を掘るボーリング調査や音波を使った調査で、地質や地下水の動きなどを細かく調べるとともにレーダーによる空洞の調査を行う
「砂とれきが多く、珍しい地盤だと聞いている」という識者の話に気を失いそうになっている(全然珍しくない…
今月18日、東京・調布市の住宅街で道路が陥没した問題で、付近の地下深くで道路の建設工事を行っていた東日本高速道路は、陥没の原因を究明するため穴を掘るボーリング調査やレーダーによる空洞の調査を行うと発表しました。
"「砂とれきが多く、珍しい地盤だと聞いている」"
博多と一緒だ
早稲田大学教授の小泉淳委員長は陥没した場所の地下の地盤について「砂とれきが多く珍しい地盤だと聞いている」として詳しく調べる必要がある
以上
 

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