TOP > 社会 > 新型コロナとの同時流行抑止へ インフル予防接種の助成広がる | 新型コロナウイルス | NHKニュース

新型コロナとの同時流行抑止へ インフル予防接種の助成広がる | 新型コロナウイルス | NHKニュース

13コメント 2020-09-14 01:40  NHKオンライン

【NHK】秋から冬にかけて新型コロナウイルスとインフルエンザが同時に流行するのを防ごうと、各地の自治体で、インフルエンザの予防接種…

ツイッターのコメント(13)

商品券まで出してまでインフルエンザの予防接種を早く打たせたいの?😳
ワクチン打ってもかることあるのにぃ、うーむ😟
便所紙→マスク→アルコール→イソジンときて、今度はインフルエンザのワクチンか。普段やってない人も慌てて予約している様子が伺える。私は毎年秋に接種しているが、今年は他の必要な人に譲ってもいいと思っている。

▶︎新型コロナとの同時流行抑止へインフル予防接種…
小児科に電話したら安定供給の確約出来ないから、仮予約で、しかも11月以降と言われてしまった😭
受けたい人全員受けられますように!

秋から冬にかけて新型コロナウイルスとインフルエンザが同時に流行するのを防ごうと、各地の自治体で、インフルエンザの予防接種…
この動きには賛成ではあるのだけれども、無料にまですると、その言葉にだけ反応して接種する人も増えそうだから、500円なり1000円なりの自己負担は求めてもよいともうのだよな。
集団免疫という考え方が本当で助成で接種する人が増えるので接種しなくても大丈夫っていうのが成立するのかな?

むしろインフル以外の助成の無い予防接種をしていいとこどりした方がいいとか?
「インフルエンザのワクチンは成人の容量に換算しておよそ6300万人分が確保される見込み」
千葉市、予防接種費用を生後6か月以上の市民全員に拡大します

栃木県矢板市、すべての市民を対象に接種費用を助成する。早めに予防接種をした子どものいる世帯や、65歳以上の高齢者には、2000円分の商品券を郵送
インフルエンザのワクチンは成人の容量に換算しておよそ6300万人分が確保される見込みですが、ことしは接種を希望する人が急増すると見られ
| NHK

”厚生労働省は、65歳以上の高齢者など定期接種の対象になっている人について、来月1日から優先して接種を始めることを決め、それ以外の人は来月26日まで待ってほしいとしています”

一般は来月26日からね
発熱したら内科すら受診困難だし、予防は重要
: 秋から冬にかけて新型コロナウイルスとインフルエンザが同時に流行するのを防ごうと、各地の自治体で、インフルエンザの予防接種費用の助成対象などを拡大する動きが広がっています。
秋から冬にかけて新型コロナウイルスとインフルエンザが同時に流行するのを防ごうと、各地の自治体で、インフルエンザの予防接種…
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR