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日航機墜落 事故調査官100ページの手記に書かれていたこと | NHKニュース

【NHK】520人が犠牲となった日航ジャンボ機墜落事故からきょう(12日)で35年です。NHKは現場を調査した事故調査官たちの手記…...

ツイッターのコメント(51)

@IcP5CjidsMilepz @lovely_things1 調べてびっくりです!
TRON関係の方々がいたこと

あとボイスレコーダーは30分でループするテープだったのが、予備なのか伸びたのか32分記録されていてボンという音が録音されたのは奇跡です
事故調査官100ページ
事件性を隠すための政府側のカモフラージュ。ボイスレコーダーの改竄された音声テープが何者かの手によって突然公表された時と同じ。今でも真相究明に努力している遺族や関係者の目を誤魔化すために巧妙な手を使っとるわな。
記録が残るとはこういうこと。
色々と品質について示唆に富む話ですね。どうやってやらかした奴にゲロ吐かすかって難しい。欧米の連中はプライドだけは高いから絶対に非を認めないという態度で来るのでね。理屈なんて関係ない。/
そのときのことについて調査官のひとりは「いろいろな事故を見てきたが、こんなに壊れかたがひどく、飛行機の形の残っていない事故現場は初めてだ」と率直に記していました。
これって断定するまでに二年かかっただけで、予想なら二日なのは普通じゃないの?
素晴らしい報道だが 現場がわずか2日後には真相に迫るも ボーイングの名前も出ず原因究明もされず 結局は属国扱いの犠牲のままか |
数じゃないけど、520人の命を奪った罪は重いよ。
→2年後、当時の航空事故調査委員会が事故調査報告書を公表し、事故の7年前に起きたしりもち事故の際に行われたアメリカのメーカーによる修理ミスが事故の主な原因とされました。
ボーイングがあっさり認めたのは、事故原因がこの機の特殊事象だとしたかったからだと思ってます。それを窺わせる記録。//
アメリカからの返答なしというメッセージの真意は、修理とかケチなこと言わずに新品を買え! ということだったのかなぁ。
「客室の中にある断熱材が水平尾翼の中に大量に入り込んでいるのを発見」「事故原因にわずか2日で迫っていた」

航空趣味誌への寄稿でもよく知る藤原 洋さんだ。
アメリカのメーカー……
謎が多すぎる事故…
藤原さんとは、一度だけお会いしたことがあるはずだけど、ぜんぜん別の用件だったので、この事故のお話は聞いていないな・・・。
(・ω・)
@lovechuprimo @mainichiphoto
なぜアメリカは捜査を拒んだのでしょうか。
"なぜ修理ミスをしたのか、アメリカ側に何回申し入れても最後まで回答がもらえず原因を究明できていない。”
あれから35年
私は当時、高校生でした。

飛行機はいちばん安全な乗り物と
聞かされ、信じていたのに。
あれ以来、飛行機に乗るのが
今でもとても怖いです。

コロナ禍でも
忘れてはいけない事故。

520人のご冥福をお祈りします。
今ならアメリカ人自身が安全性を問題視して黙っていないだろうが、当時はネットもろくになかったしなぁ。/
| NHK

しかし修理ミスがなぜ起きたのかを調査することは、アメリカの協力が得られずできませんでした。
昔メーデー!シーズン3「OUT OF CONTROL〜御巣鷹の尾根」を見た時ボーイング社の修理ミスが原因だと知ってどうしてこの事が解明されないのかと思った覚えがあります…
原爆でも墜落事故でも忘れていけないのはアメリカさんは責任を取らなかった事実じゃないですかね…
米軍需産業ボーイングは、日航123便墜落事故の事故原因の調査にまともに協力していない。にも拘わらず、日米政府間で事故調査は曖昧決着してしまった。日本はそんなボーイングから旅客機も戦闘機も買い続けている。
教訓はなんだろうか?

"事故については、アメリカのメーカーの修理ミスによる圧力隔壁の破壊が主な原因だとする事故調査報告書が2年後の昭和62年に公表されました。"
#生活安全部
当時、私の後輩が事故現場に入り、懸命な救出・捜索活動をしていましたが、数年後です現場の状況を聞けれたのは。事故であれ事件であれ、命の尊さを心に刻むのは結果からなのか。
今年はJALもANAもコロナ禍で見たこともないような決算になっている。今、苦しい時期だろうが、改めて守るべきところは守って行ってほしいな。→
NTSBの航空事故調査官たちを取り上げた「ブラック・ボックス」(原書房)にも登場された方ですね。

共に尽力した調査官に「決して風化させません」と伝えておられた約束を、今も守り続けてらっしゃるんですね。
「NHKは現場を調査した事故調査官たちの手記を入手しました。」
確かにだいじな事忘れたら駄目だ🕊️
同時に此の事故を契機に飛行機を落とさない其の為に努力し敢えてJALに入った
赤坂代表の存在は大きい
美味しいお酒呑める努力したい近い日に何時か必ず
かつ
「こんなに壊れかたが酷く、飛行機の形が残っていない事故現場は初めて」→この調査官の発言の意味するものは?
520人が犠牲となった日航ジャンボ機墜落事故からきょう(12日)で35年

「なぜ修理ミスをしたのか、アメリカ側に何回申し入れても最後まで回答がもらえず原因を究明できていない」
いつの世も、誠実な政治が執り行われますように😢
圧力隔壁って言葉はこの事故で覚えたくらい有名だけど「アメリカのメーカーの修理ミスによる圧力隔壁の破壊が主な原因だとする事故調査報告書が2年後の昭和62年に公表」っていうのは初めて聞いた
日航ジャンボ機墜落事故から35年。
現場を調査した事故調査官たちの手記NHK
あしたよむ
520人が犠牲となった日航ジャンボ機墜落事故から今日(12日)で35年です。NHKは現場を調査した事故調査官たちの手記を入手しました。
客室の断熱材が水平尾翼に大量に入っていたことは知らなかった。これもう少し広まってれば、急減圧無かったというデマも流れなくて済んだかも。「 事故調査官100ページの手記に書かれていたこと」
アメリカのメーカーの修理ミスによる圧力隔壁の破壊が主な原因。
こういうことは日本政府としてもハッキリと国民に対してアナウンスすべきだった。そんな体質は今でも変わっていない。
この日から35年。黙祷。
あの事故の調査の時に、CB機が使用されていたのでしょうか?電話をしている調査官の横に松下機らしきものが。
「事故を忘れず初心にかえり、現在やっていることがベストなのか、常に反省しながら仕事をすることが大切です。」
“ 事故から2日目(14日)歩いて現場に入り…このとき藤原さんたちは客室の中にある断熱材が水平尾翼の中に大量に入り込んでいるのを発見したということです。”

2020年8月12日 19時16分 NHKニュース
35年経つんだね…山崎豊子の小説「沈まぬ太陽」の3巻以降の話はこの事故をモデルにしたフィクションだが事故の様子やら事故後の事が生々しくかかれ読みごたえがあった…
ホントに修理ミスだったのかな
さすが自由のお国だな……ミスをミスとも呼べないとは(°ω°
...「...初心にかえり、現在やっていることがベストなのか、常に反省しながら仕事をすることが大切です。今よりもっとよくする方法はないのか」......🙄か...😞
この時期、JAL123便の事故についての記事は沢山出るけど、思いの外『事故は何故起きたのか?』という技術的な部分を書いているものは少ないんだけど、
この記事はそういった部分に触れているので、是非読むことをお勧めする
2日でここまで…
"藤原さんたちは急減圧があったという証言と客室の中にある断熱材が客室の外に飛び出していた状況から、客室内の気圧を保つ圧力隔壁と呼ばれる設備が破れた可能性があると推測"
= たった100ページ

*
35年経ったと、、26才のわしはお仕事の成り行きでちょっとだけこの事故に携わって今まで生きてきてるのよね・・・
自衛隊にはいつも感謝してるし、リスペクトして、憲法にも明記して欲しいと思ってるけど、これは訓練中の誤爆だったんじゃないのかな❓

520人が犠牲となった日航ジャンボ機墜落事故からきょうで35年です。NHKは現場を調査した事故調査官たちの手記を入手しま…
以上
 

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