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ロックダウン解除に向け判断材料の抗体検査始まる アメリカ | NHKニュース

アメリカでは、外出制限などのいわゆる「ロックダウン」の解除に向け、時期などを判断する一つの要素として住民の「抗体検査」が…...

ツイッターのコメント(27)

各国が抗体検査を前進
素晴らしい
しかし
市中感染率等
疫学調査の範囲では
かなり期待できるが
その抗体が
継続して感染を防止できるか
どれ程の人が抗体を持ち得るか等は
相当な慎重さが必要
2波、3波が起こる
集団免疫が本当にできるか含め
専門家の積極的な議論を求む
アメリカも1万人規模の新型コロナウイルス抗体調査をはじめました。感染者の実数に迫る数値がでれば、新たな対策をたてられます。
“一方で、一度感染していれば、再び感染するのを防ぐのに十分な免疫が得られるのかといった基礎的なデータがまだ不十分なほか、人口のどれくらいの割合が新型コロナウイルスへの免疫を備えていれば感染の拡大が起きにくくなるのかもわかっていません。”
日本も、市民がどの程度抗体を持っているのか、疫学調査してほしいな。現状が、蔓延初期なのか、中期なのか、後期なのか、ある程度大雑把にわかるらしいけど。
新型コロナウイルスの抗体検査キットも開発されたばかりで、信頼性が分かっていないため、抗体検査の結果を基に外出制限などの解除を安易に判断するべきではないと指摘する公衆衛生の専門家も / | NHKニュース:
原油は本日より再度着々と仕込んでおります。
いつロックダウン解除になってもいいっすよ(´・ω・`)
なかなか難しいところだが、トランプらは制限解除に前のめりなのでこういうデータに頼ろうとするだろうなあ。
いまのところ精度が低いことがわかっているので、増加率などの相対的な傾向はわかるけど感染者数など絶対値の推計には使えないと思われる。治療薬を使うと免疫がつかなくても治る可能性があるし。→ 抗体検査始まる
抗体検査始まる
完治したら抗体ができるのか、抗体ができたら再感染しないのか、人口の何割抗体を持ってれば感染拡大しないのか、そもそも抗体検査の正確性が微妙、等色々不明点が多いけど、とりあえず抗体検査の結果は知りたい
現在アメリカで検討され始めているimmune passports(抗体を持っている人に対して社会活動の制限を解除する)のアプローチは、感染者が人口の15%を超え出したくらいからが、有効なのではないかと思いました(以上、疫学の授業の課題から)。
ほーらどんどんやってるよ。日本はいつ始まるの? /
📖NIHは、全米のおよそ1万人を対象に抗体検査を実施
📖一度感染していれば、再び感染するのを防ぐのに十分な免疫が得られるのかといった基礎的なデータがまだ不十分なほか、〜
〔NHK〕アメリカではいわゆる「ロックダウン」の解除に向け、時期を判断する一つの要素として住民の「抗体検査」が始まっている。

新型コロナの抗体検査キットは開発されたばかりで信頼性は未確立なので、安易に判断するべきではないと指摘する公衆衛生の専門家も多くいる。
アメリカNIH=国立衛生研究所は、全米のおよそ1万人を対象に抗体検査を実施し、実際の感染者の数を推定する研究を始めています。
PCR検査と抗体検査の両輪で安心と安全を確保する取り組みが必要
日本も抗体検査を!
「抗体検査」とは、人の血液を採取して、血液中に含まれる新型コロナウイルスへの抗体の有無や量を調べるもので、検査したときに症状がなくても過去に感染したことがあるかどうかを知ることができます。
米中戦争の可能性…
慎重に進めて二次拡大を避けられますように🙏
これって、FVCの材料やん。
アメリカでは、外出制限などのいわゆる「ロックダウン」の解除に向け時期などを判断する一つの要素として住民の「抗体検査」が始まっています
僕も早く抗体を持ちたい。
ただこのウイルス、再び感染するみたいだから厄介なんだよな。
ホント、恐ろしいウイルスだわ…
以上
 

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