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美術や音楽イベントの中止・延期相次ぐ 専門家「公的支援を」 | NHKニュース

17コメント 2020-04-14 05:47  NHKオンライン

新型コロナウイルスの感染拡大により、美術や音楽などのイベントが全国各地で中止や延期に追い込まれています。専門家は、こうし…

ツイッターのコメント(17)

文化・芸能の焼け野原が全て炭にならないうちに担当官庁は責任を果たせ。
片山先生がインタビューに答えています
*
読み返してみたら今朝のツイート意味が分からないと思いました。下記記事を読んでの感想です。音楽など芸術を生業としている人が公的支援を求めるのなら、旧ソビエトなど共産圏での芸術と同じで、自由な表現活動の制限とのトレードオフと思うのです。私なら拒否したい。
あらゆる業界から「我々を税金で助けて」と声があがっているのを見ると、皆よっぽど『大きな政府』を望んでいるんだなぁと分かりました。

こりゃ税金下がらんわ。
これは本当に救ってあげてほしい。
これ、難しい問題です。

日本が欧州などと大きく異なるのは芸術家や芸術関係業者が加盟する組織が弱いこと。

誰が芸術家で、何処が芸術関連施設なのか、定義できない事が問題です。そういう意味では全産業向けの休業補償の枠に当てはめるしか方法はないのかも知れません。
コロナウイルス
再開支援より、倒れないようにする方が安くつくんですけどね/
私たちの生活に音楽や文化、芸術は欠かせないはずだ。その担い手を失うことにならないためにも、文化庁は実効性のある相談窓口を各地に設置するなど、支援の道筋を早急に示すべきだ
今特に 心を保つ為に 求められている分野だから 平常時からもの 認識を 変える必要が 有ると思う‼️
>美術や音楽などのイベントは全国で危機的な状態にある。公立の文化施設などを所管する協会が先月、実施した調査では全国の793施設が主催する事業のうち、92%余りが中止や縮小、延期に追い込まれていたという
「アーティストの作品の発表の機会を提供できないことが悔しい」
税金をてめえの物だと言って憚らないABには任せられねー
新型コロナウイルスの感染拡大により、美術や音楽などのイベントが全国各地で中止や延期に追い込まれています。
以上
 

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