患者死亡裁判 元看護助手の女性に再審無罪判決 大津地裁 | NHKニュース

17年前、滋賀県東近江市の病院で患者が死亡したことをめぐり、殺人の罪で服役した元看護助手の女性の再審=やり直しの裁判で、…

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コロナショックの陰に隠された冤罪事件。
裁判官にお願い。被疑者の言い分に耳を傾け、被疑者の顔をよく見よ!罪を犯す人間にはそれなりの犯相がある筈だ。それが見抜けず、検察官の言い分にしか頼る他ない、お日様西西の裁判家は即刻辞表を出せ!

裁判官はルールを作れ。冤罪判決を下した裁判官は法曹界から放免!
この問題のポイントの一つは、この無罪判決を出した裁判長がもし懲役12年の判決を言い渡した裁判を担当していたとしたら今回と同様の結論を本当に導き出せたかどうかって点だと思いますけど
事件性すらないって。。。 それなら何のために事件にする必要があったのだろう? 事件にしたことで利益を得る機会があったと言うことでは? 関係した警察、検察は場合によっては刑事罰が科されていい話
「警察、検察、弁護士、裁判官、すべての関係者が問題として捉えるべきだ」と言ったがそのようなレベルではない。警察と検察はこの女性の個性につけ込んで恣意的に有罪にした不法行為で犯罪行為。
無罪はわかったけど、知的障害があっても看護師になれるの?という素朴な疑問があるわ。
日弁連=日本弁護士連合会の菊地裕太郎会長は「今回の事件はいわゆる供述弱者に対する取り調べの在り方や捜査機関による証拠隠し
大津地裁の裁判長に乾杯!
西山さん、と名を呼んだ後の無罪判決。
読んでるだけで涙が出そうになった。
次席検事は「自白の任意性を否定した判決の指摘には承服しかねる点も存在する←最後の最後までファイティングポーズをとり続けるのは、さすが検事の鑑ですなぁ
 
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