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東電 福島第一原発「燃料デブリ」取り出し費用3500億円計上へ | NHKニュース

東京電力は、福島第一原子力発電所の事故で溶け落ちた核燃料、いわゆる「燃料デブリ」の取り出しに向けた費用として、ことし3月…...

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フクシマの事故で溶け落ちた核燃料を取り出したところでどこに持っていくの?
最も汚染されている所から取り出して、まだ汚染されていない所へ移す意味は?

地下水どうなった?凍土壁で止まらなかった筈だけど、普通にコンクリと鉄板で止める計画は潰れたの?
発送電分離のタイミングで採算度外視の動き…原子力を国に押し付ける気だな。
東京電力は、福島第一原子力発電所の事故で溶け落ちた核燃料、いわゆる「燃料デブリ」の取り出しに向けた費用として、ことし3月期の決算で3500億円を計上することになりました。
東京電力は、福島第一原子力発電所の事故で溶け落ちた核燃料、いわゆる「燃料デブリ」の取り出しに向けた費用として、ことし3月期の決算で3500億円を計上することになった。
誰の負担する金額かを説明する必要が有ります。
そんな程度でできるわけない、いいかげんに諦めろ!
弥縫策を捨てて、観念したどうだ。
「2031年までにかかる費用として3500億円を、/3月期の決算で計上する/。この金額には、/取り出しを最初に行う2号機/格納容器内部の調査などの準備作業や、試験的な取り出しを実施するための費用が含まれ/本格的な取り出しには、さらに少なくとも1兆円余り/と試算」3/30NHK
「廃炉費用」 #福島第一原発「#燃料デブリ」取り出し費用3500億円計上へ | NHK:2020.3/30- 18時37分
本格的な取り出しには、さらに少なくとも1兆円余りかかると試算されていて、「#東京電力」では、新年度以降の決算に順次、反映。


☟「家庭電気料金」にも「繁栄」
“本格的な取り出しには、さらに少なくとも1兆円余りかかると試算されていて、東京電力では、新年度以降の決算に順次、反映していくとしています。”
以上
 

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