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ビジネス特集 優しさが生んだ幸せの“かばん” | NHKニュース

多くの注文が寄せられている、静かなヒット商品のお話です...

ツイッターのコメント(45)

「優しさが生んだ幸せの“かばん”」
兵庫県北部、日本海に面した豊岡市はかばんの町です。
さすがな職人
コロナウイルスで沈んでしないように、また明るいニュースを流したいのでシェア。
かばんのまち 兵庫県 豊岡市 から

両手が使えるかばんがほしい

外出時には杖が必要
そのため片手は必ず杖でふさがります一方の手で安全を確認しながら歩き
時にはアクシデントに対応するため
ハンドバッグなどは
持たないようにしています

価格は1つ1万6500円
タモさんかと思ったら…。>『 | NHKニュース』
全盲の人が使いやすいなら、そうじゃない人が使っても使いやすいわな!
これ装着してジャケット着るのかな?
実物見てみたいな
いいと思う🎵 使いやすいと思う👍
宣伝したはれへんから、少しでも📩📲
ソフトウエア開発の仕事をしている谷口和隆さん(58)。病気のため成人してから視力を失い、今は全く目が見えません。谷口さんは中野さんに言いました。
「両手が使えるかばんがほしいのです」
まあ、アレもコレも諸事辛いけどさ、ちょいと良い話で和もうや⇨
😌なんて、すてきな鞄なんや😌
全盲の人が使って大満足なかばん。プレゼントして役立つか確認してみる。。。
視覚障害の方からの「両手が使えるかばんがほしいのです」の希望に応えた職人。
ほっこりした✨
職人さん、すげえなあ。
ホルスター鞄健常者の俺でも欲しい
兵庫県豊岡市かな?と思いながら読んでいたらやっぱりそうだった。
いいよね。(⌒▽⌒)
身につけた手職がいかされて
それが人の為になる…
素晴らしい…✨
普通に鞄としておしゃれなのがいいな
我が身は銃で守る某国では使えないね
ホルスターと間違えられて撃ち殺される
作れるってすばらしい
“「目の不自由な人のためのかばん」。全盲の人の使い勝手を考えて作られました”

当事者と相談して作ったんなら最強だな🤔確かに、リュックだと仕事にはカジュアルすぎる場面はあるだろうしなあ。これで本革1万6500円は安いわ。
かばんの町。
え。。。このかばんめっちゃ欲しい。。。!!
視覚障害のある方が杖を持ったまま、片手でサッとスマホを出し入れ出来て、鍵や財布など必要最小限が入るカバンとな。 見てる:
へえー、凄いね、これ、いろいろ勉強になりました。
ちょうど小さいカバンが欲しかったんだけどどこで買えるかな?
良い物づくりの精神が気持ちいいくらい伝わってくる記事でした
視覚障害者の要望に職人が寄り添った。白杖を持つため装着時には両手をふさがず、物を出すとき杖を置かなくてもいいように、必要なものを片手で素早く取り出せるホルスター型のデザイン。ビジネスシーンでも使える本革仕様。
不便を訴える方に寄り添うって素敵ですね。
「障害者が使って便利なものは、誰が使っても便利なのではないか?」

»
こういうの、すごくいいよね。
豊岡で作られた鞄は、本当に素敵なものが多いです。
東京にもたくさんショップがありますよ。
ホルスター型カバン、格好イイ!
お値段も手頃だし、手帳が入る大きさなら、

JKやコートに
「内ポケットが標準装備では無い」女性のビジネスシーンに活躍しそう!!
↑ ↑ ↑ ↑ ↑超不満!
いい話。優れて鋭い要求性能にこだわった製品は多くの人たちにも受け入れられる、というプロダクトデザインの典型のような話
――
全盲者の「両手を空けたい」という希望から生まれたカバンの話→
ショルダーホルスターの派生系っぽい
>「障害者が使って便利なものは、誰が使っても便利なのではないか」訪れた視覚障害者の男性は、体になじむ使い心地のよさに驚いていた。価格は1つ1万6500円。受注生産で広告費や人件費もおさえているためお手ごろ。発売から3か月で、視覚障害者を中心に80個余りの注文が入った
あーこのかばん良いな! 一時期欲しいと考えてたやつだ! »
以上
 

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