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WEB特集 チームドクターが語る ラグビー日本代表 “ワンチーム”の意味 | NHKニュース

日本中に勇気と感動を与えたラグビー日本代表。その選手たちを陰で支えてきたドクターが大会にかけてきた思いとは…。...

ツイッターのコメント(23)

今こそ、「ONE TEAM(ワンチーム)」
私はラグビーあまり見てなかったのですがこの言葉は誰でも知ってる。
COVID‐19(コロナ)に対していろいろ言うよりやれることみんなで‥
自助・共助・公助 1人1人やれることを!
守る、助け合う、励ます、見守る、みんな思いやりを・・
「それぞれがプロに徹していました。決して “仲よしこよし” ではありませんでした。一定の距離感を持ち、時に “ギスギス” した感じもありました。近すぎる関係はよくないんです」これよな
連合はどんな を作って来ているのかなぁ

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福岡堅樹選手のあの激走の裏にこんな別の闘いがあったんだって大感動です😭よくぞ、頑張ってくださいました。本当に本当にありがとうございました😊


「それぞれがプロに徹していました。決して “仲よしこよし” ではありませんでした。一定の距離感を持ち、時に “ギスギス” した感じもありました。近すぎる関係はよくないんです」
→これがプロのチームの基本。
ラグビー日本代表のチームドクターをされている整形外科医の高森先生。

ラグビーワールドカップでベスト8という躍進した日本代表を支えた「ONE TEAM」という言葉について、選手を裏から支えたスポーツドクターとして高森先生が語られています。

カッコいいですね!!
「「ワンチーム」ということばは、今やさまざまな場面でいわば「乱発」されているように見受けられます」
素晴らしい✨
ジブンもあるので片隅にでもいられるようになりたい。
「『ワンチーム』ということばは、今やさまざまな場面でいわば『乱発』されているように見受けられます」というディスり方が良い。きっと来年にはオリンピックがあるからほとんど忘れられてる。
高森先生の記事。高森先生の先輩ドクターの林先生と高森先生は僕が担当するアスリートの診察もお願いしてます。信頼できる先生方です。
自分自身が裏方仕事を好むせいか、スタッフの姿が選手の後ろに見える代表チームをこんなに好きになったのかも。お疲れ様でした。

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選手たちを陰で支えてきたドクターが大会にかけてきた思いとは…。
ワンチームとは、選手だけのことではない
同級生の滋くんの記事。
今の自分にグッときたのでシェアします。
やたらとワンチーム連呼する人間に喝‼️記事を最後まで刮目せよ‼️
クライストチャーチ留学中に仲良くしてもらった。人としてかっこいい先生。
みんながお互いにリスペクトしてるわ🌟2019RWCから学ぶこと本当に多い👍
ドクターは大変だったでしょうね。その大変さがよくわかる記事です。
あーリアルタイムで見そこねたー😢

日本中に勇気と感動を与えたラグビー日本代表。陰で支えてきたドクターが大会にかけてきた思いとは…。
ラグビーファンは必読!!!少し長いですが。
以上
 

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