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西之島 噴火で溶岩流出 警戒範囲を2.5kmに拡大 | NHKニュース

11コメント 登録日時:2019-12-16 16:39 | NHKオンラインキャッシュ

今月初め、再び噴火しているのが確認された小笠原諸島の無人島「西之島」について気象庁は溶岩の流出範囲が広がっているとして、…...

ツイッターのコメント(11)

西之島すごいな
生物の生い立ちがわかるかも知れんね😃鳥が最初かな?
地球の中心って何処からエネルギー補給してるんだろ🙄
溶岩の流出範囲が広がっているとして、…
地球史上希有なることが
日本で起こっている。

1973年4月海上で変色水が確認される。
(海底で火山活動?)
9月11日には3~50mの島が確認された、
小笠原の西之島。
わずか、47年で2.5kmの島に。
西之島、埼玉県くらいの大きさになって、人が移住出来る様になったら面白い
何かが起きていることの表れ、南海トラフとの関係はあるのだろうか?
旧島エリアにも溶岩が流出していたので、カツオドリなどの海鳥の生息地が心配。→
めちゃくちゃ大きくなってるなぁ
へーまた噴火してるの

今月初め、再び噴火しているのが確認された小笠原諸島の無人島「西之島」について気象庁は溶岩の流出範囲が広がっているとして、…
今月初め、再び噴火しているのが確認された小笠原諸島の無人島「西之島」について気象庁は溶岩の流出範囲が広がっているとして、…
どんどん広がるなぁ…
>15日、海上保安庁が上空から観測したところ、すでに確認されていた山頂の東側の火口だけでなく、新たに北側にできた火口からも溶岩が流れ出し、海に達しているのが確認されたということです。
以上

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